現在ネット上には中韓による反日プロパガンダ動画が多数出回っています。しかもその数は年々増えており、それに比例するように日本に対し、嫌悪感や幻滅感を抱く外国人の数は増加の一途をたどっています。

これに対して、最近ようやく日本側からも対抗の動きが出てきました。それらへの反論動画が少しずつですが、アップされるようになってきたのです。

今回はそうしたカウンタープロパガンダ動画の中からおススメの動画を管理人の独断で選び、ご紹介させていただきます。

「やむにやまれぬ大和魂」に突き動かされた手弁当による製作ということもあり、映像作品としてみた場合、お世辞にもクオリティの高いものとはいえませんが、内容だけにしぼればいずれも説得力のある素晴らしい作品ばかりです。

もっともアクセスはというと残念ながらあまり伸びていないようです‥。

これらの動画が少しでも多くの人の目に触れるよう、できればみなさんの力で拡散していただけるとありがたいです。

Nanking Massacre ? ; Large Colonial Era by White
南京虐殺? 白人による世界的な植民地時代

西洋列強の植民地支配という歴史的文脈を浮かび上がらせる中で南京虐殺が植民地主義者の連合国による虚構でしかなかったことを訴えています。無音なのがかえって説得力を増しています。

 

【Warmongers】Global Fabricated Propaganda System (1/2) / Nanking Massacre

多くのソースを再編集し、南京虐殺が世界を欺く壮大なプロパガンダシステムの一環であることを証明しています。

 

【Warmongers】Global Fabricated Propaganda System (2/2) / Korean Comfort Women issue

上と同じ制作者による慰安婦問題に対する反論動画です。

 

Who caused the Second Sino‐Japanese war?

長征(国民党軍に敗れた共産党軍の敗走)から西安事件にいたるまでの前史を明るみに出しながら、盧溝橋事件が中国共産党による策動であり、崩壊寸前にあった同党の起死回生の奇策であったことを証明しています。

最後におまけ。

If Manchuria was a part of China ,the British Empire should be a part of India.
満州が中国領土であるならば大英帝国はインド領土である

辛亥革命の欺瞞を暴いたものです。(弊サイト製作です。お目汚しですいません)

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5 thoughts on “【草莽崛起】日本人有志による歴史戦カウンタープロパガンダ動画のご紹介”

  1. 戦後生まれの俺にとって、中国って国はパンダと中華料理と西遊記の
    牧歌国だった。だから与野党同意でODA援助していても違和感なかったが、
    結果このざま…。100万もらって国家予算1億あげるゴミ政治家共は、
    政治犯じゃないのか?防犯カメラ反対同様にスパイ防止法反対者は、やましい奴ら。戦時下で右向け右を煽ったのもメディアなら、戦後手のひら返したのもメディア。こいつらのアイデンティティって自画自賛のエゴだけだ。フェアにファクトを語ろうとしないのが一貫している。

  2. サイト作成の動画もう少し分かり安くしてみようよ。
    特に文字は12~15字を1秒に
    したほうがいいと思う。(映画の字幕スピード)

  3. 嫌悪感を抱く外国人の数が増加というのが本当なら問題だな
    別に好かれたいと思わないがね

  4. 中韓はプロパガンダ動画に対する熱意が違うもんな。
    中韓で動画投稿してる奴は文字通り反日に人生捧げてるんだろうなって思う。
    あそこまで病的な怨念は日本人にはないからこういうあっさりした動画になっちゃうよね。
    動画なんてインパクトがあるかどうかで印象決まっちゃうからドロドロとした怨念を込めた中韓のプロパガンダ動画には勝てないよ…
    結局欧米人は中韓の頭おかしい奴らと実際に関わってみて痛い目に遭わないとあいつらの非常識さに気づかないんだと思う。
    アメリカの政府とか軍関係者は北朝鮮情勢の悪化によって韓国と関わる機会が増えてだんだん奴らの頭のおかしさに気付き始めてるようだけども。

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