「真実の歴史を追求する端島島民の会」が制作した動画がYouTubeに公開されています。

 

〜端島で最も大きいガス爆発事故の記録が残っています。犠牲者は27人。うち日本人は18人、朝鮮人は9人。炭坑の最高幹部の一人も自ら最前線で犠牲者の救出を指揮し、二次爆発に巻き込まれ亡くなりました〜

「自分は死んでも部下を殺すという風習はない。それくらいにやっぱり人間味のある端島独特の人情論ですよ」

 

〜炭坑の新聞に掲載された戦時中のエピソードには、民族の垣根を越えた深い絆を表すものもありました〜

〜中国人が危険を冒して日本人を救出した〜

〜落盤事故で朝鮮人と助け合う〜

 

「端島から朝鮮に引き揚げるときに海岸に行って手を振ってさよならって言ってみんなを朝鮮に帰した」

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助けてくれた相手を1000年恨む韓国人の病理

罵詈雑言、論点ずらし、そして最後はちゃぶ台返し‥。韓国人との議論から見えてくるその独特の思考パターンとは?

 

「お別れというのはものすごく悲しかった。船でお別れするときはね」

 

「そんときに、あらーあの人も朝鮮人やったかなあって思うぐらいでした」

 

「帰りにりんご箱ですね、りんご箱をいっぱい、お世話になったから、松本の爺さんにやってくれと」

 

「私たち何十年も端島に住みましたけど、虐待したとかそういうことは絶対にありませんので、どうぞ皆さん仲良くしていきましょう」

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ーーナチスドイツは債務とも利子とも無縁な貨幣を発行することで大恐慌を克服し、わずか5年で再び世界の強国へと返り咲いた。1935年から1945年までの間、ナチスドイツは金(ゴールド)にも借金にも頼ることなく社会を運営した。資本主義者と共産主義者からなる世界が、このドイツの革命を破壊したのはそのせいだ。そうしてヨーロッパは再び銀行家の支配下に引きずり戻されたのであるーー

歴史戦の本丸はナチスドイツにあります。とりわけ奥の院となっているのはそのベールに包まれた金融経済政策です。したがって歴史の真実を深く追求しようと思えば歴史の知識ばかりでは力が不足してしまいます。そのためには、歴史の知識に加え金融経済、とりわけ貨幣というものの本質に関する知識が不可欠になってきます。

以下、そのあたりを学ぶ上で参考になると思われる関連本をご紹介します。



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8 thoughts on “「真実の歴史を追求する端島島民の会」が軍艦島の真実を伝える動画を公開”

  1. 同じ動画の韓国語バージョン、英語バージョンもありましたよ
    概要ランからは飛べませんでしたが
    チャンネルからは見れました。

  2. 朝鮮人へじゃなくて世界に訴えるのだから意味あるよ
    朝鮮人のことなんて端から眼中にない

  3. 当時実際にここにいた韓国人達は今の状況をどう見てるんだろう。

    反対意見なんて言ったら袋叩きになる事は確実だから、
    日本に対しては悪意のフィルターを通した意見しか認められない。

    こんな国と友好を続ける事が可能なのか?

  4. 朝鮮人にメッセージを送っても無駄
    何もないと分かってて嘘言ってるんだから

    なので朝鮮人のアホな嘘を信じてる外国人に向けてメッセージを出した方がいい

    1. 俺もそれには同意。

      よくここに紹介されてるやりとり見てると日本人の方がカッとなってアホな暴言のやりとりになっているのが多い。
      重要なのは朝鮮人以外がどう思うか。
      朝鮮人に理解させる必要は全くない。
      あくまで朝鮮人以外の外国人を意識してれば冷静さを維持できる。

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