マイケル・ヨン氏のブログからもうひとつ、最近の記事をご紹介いたします。

プロパガンダ: 日本とインドネシア対米国 第二次世界大戦 第一部 – YouTube

マイケル・ヨン氏もしだいに大東亜戦争の真相がわかりかけてきたようですね。

しかし、そうであればこそ私たち日本人もいつまでも人頼みではいられないはずです。

事実上の火元である国内の反日パヨクは私たち自身でつぶさないことには‥。

 

プロパガンダ: 日本とインドネシア対米国 第二次世界大戦 第一部 – YouTube

今日は興味深い日です。修正主義の「歴史家たち」が、あたかも連合軍が日本の支配からアジアを救ったかのような話を披露していました。

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助けてくれた相手を1000年恨む韓国人の病理

罵詈雑言、論点ずらし、そして最後はちゃぶ台返し‥。韓国人との議論から見えてくるその独特の思考パターンとは?

実際はその反対です:日本は西洋の悪の支配からアジアを救った(あるいは再び自ら動けるようにした)のです。中国は次の時代の問題ある帝国ですが、、、話が脇にそれるのでやめておきます。

日本は米国海軍が黒船外交で1854年にやってくるまで鎖国していました。西洋の帝国はアジア全土をくまなく蹂躙しました。日本とシャム(現在のタイ国)のみが抵抗した、タイ国はフランスと戦わなければなりませんでした。日本はその短い戦争を助けました。タイは勝利しました。
続きは元記事でお読みください→http://michaelyonjp.blogspot.jp/2017/08/youtube.html

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ーーナチスドイツは債務とも利子とも無縁な貨幣を発行することで大恐慌を克服し、わずか5年で再び世界の強国へと返り咲いた。1935年から1945年までの間、ナチスドイツは金(ゴールド)にも借金にも頼ることなく社会を運営した。資本主義者と共産主義者からなる世界が、このドイツの革命を破壊したのはそのせいだ。そうしてヨーロッパは再び銀行家の支配下に引きずり戻されたのであるーー

歴史戦の本丸はナチスドイツにあります。とりわけ奥の院となっているのはそのベールに包まれた金融経済政策です。したがって歴史の真実を深く追求しようと思えば歴史の知識ばかりでは力が不足してしまいます。そのためには、歴史の知識に加え金融経済、とりわけ貨幣というものの本質に関する知識が不可欠になってきます。

以下、そのあたりを学ぶ上で参考になると思われる関連本をご紹介します。



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5 thoughts on “【速報】マイケル・ヨン氏「連合軍は日本の圧政からアジアを救った?」「逆だろ!日本はアジア独立の母だ」”

  1. 大層な見出しをつけてるが
    マイケル・ヨン?
    その人は国際的に影響力が有るの?

  2. こまけえことはどうでも良いだよ
    要は日本は侵略戦争をシたかシなかったか
    そして世界は日本が侵略戦争をやらかしたって認識でかたまってんだ
    ぶっちゃけ、今はまだグッドルーザーとしての立ち位置しか許されないんだよ

  3. 日本の東南アジア侵攻は確かに欧米植民地への侵略だったし、現地住民を抑圧していた植民地軍を彼ら現地住民の目の前で徹底的に叩き潰した。
    それは、単なる軍事的勝利よりも遥かに価値のある光景だったと思う。

    局地的勝利ではなく戦略的大勝だったことも大きかった。
    でも統治で躓くのは、占領軍にとって慢性病みたいなものだ。
    日本軍は苛烈な支配と搾取で、それまで数百年君臨していた欧米と同じくらい現地住民に憎まれ恐れられた。
    しかし建前とは言え、占領行政の要職に現地住民を登用したり、独立に向けた動きを援助・黙認した事は、欧米の支配下ではもっと時間がかかっていただろう。
    まあ、フィリピンは他の植民地とは民族/自治意識レベルが二桁ほど違うから、フィリピン侵攻だけはガチで侵略戦争であるが……

    1. 建前なものか。
      当時は民間のアジア主義者が大きな影響力を持ち国民人気も高かったから政府・軍がそれに便乗した。アジア解放は国民主導。
      建前なら敗戦後も多数の軍人がアジアに留まり白人と戦った説明がつかないだろ。

      それと、外人の前では絶対に「アジア解放は建前、結果論」だの言うな。
      嬉々としてどっちもどっち論を使い白人の侵略と日本の戦争をクソミソにしてくるぞ。
      日本人の、1割でも悪い事したら謝罪する潔癖症・譲歩癖が外人と討論する際の足手まといになる。
      外人は正義が3割・悪が7割でも絶対正義を主張してくるぞ。
      外人にとっては歴史議論も商談も同じ。
      ちょっとでも相手が弱みを見せたら徹底攻撃して譲歩させ無茶な主張を通す。

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