【朗報】基地 外テロリスト山城博治が国連でガン無視される

【朗報】基地  外テロリスト山城博治が国連でガン無視される

当ブログの守備範囲からは若干はずれ気味のネタですが、このスッキリ感を読者のみなさんと共有したいので転載させていただきます。

国連利用に聴衆冷ややか 人権理事会で「抑圧」アピールの山城博治被告

産経ニュースより→http://www.sankei.com/politics/news/170618/plt1706180005-n1.html

記事によると、
「山城被告の演説にチベットの人権問題に取り組むNGO(非政府組織)幹部は顔をしかめ、こう言った。
『彼は苦しんでいる他の誰かのためにスピーチしたのではなく、自分の個人的なケースを述べたにすぎない。全く理解できない』」

「山城被告の前には、ドイツに拠点を置く国際NGOの女性がチベットの人権弾圧について演説した。2009年以降、チベットで150人以上が中国の弾圧に抗議して焼身自殺し、その家族らが処罰されたことを挙げ『中国に監視団の受け入れを迫るよう人権理事会に要請する』と主張した。深刻な人権侵害を訴えるためジュネーブに来た人々には、山城被告の発言は別世界の話に聞こえたようだ」とのこと。

当然ですよね〜。

テロの実行犯が「自分は何もしてないのに弾圧された」と訴えているようなものなんですから‥。

下の方に動画を紹介しましたが、山城博治の演説の前に我那覇真子さんが国連職員に対して注意喚起の演説を行ったようです。そこで我那覇真子さんは「刑事被告人である彼が日本政府に渡航を許され、国際組織で話す事が許されている事自体が日本では人権と表現の自由が尊重されている事を証明している」とおっしゃっていますが、まったくその通りですね。

中国で勾留されているチベット人の人権活動家が国連の場で中国政府を糾弾することができるのでしょうか‥。そのことを考えたら山城博治の言う事がいかに荒唐無稽であるかは誰の目にも明らかですし、だからこそ「お前はいったい何しに来たんだ」と冷ややかに見られたのでしょう。当然です。

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