日帝強制徴用の歴史描いた韓国映画『軍艦島』、絶対にヒットしないといけない理由とは(1)ー中央日報

日帝強制徴用の歴史描いた韓国映画『軍艦島』、絶対にヒットしないといけない理由とは(2)ー中央日報

15日、韓国ソウルで開かれた、映画『軍艦島』(リュ・スンワン監督)の制作報告会に関する記事が中央日報に掲載されていました。

いやはや、もうなんというか全編斜め上すぎる内容で、もはや「ハイハイ」としか言えない気分なのですが、なんとか気を取り直してコメントしてみます。

制作報告会には、朝日新聞の記者も参加し、「実際の事実とどれくらい近いのか。また映画公開後は韓日関係に影響があると思うが、それについてどう思っているか」と質問されたとのこと。

これに対するリュ・スンワン監督の答えがこちらーー。

「国民総動員令が下されて自身の意思に反して徴集されたこと、望まないやり方で働かされ、それに相応する賃金・待遇を受けることができなかったというのは事実」「だが、メイン人物の理由と物語は、その時期を取材することによってありそうなことだと考えて作った話だ」

朝鮮人の様式美である典型的な詭弁になっていますので、不肖管理人僭越ながら突っ込ませていただきます。

国民総動員令が下されて自身の意思に反して徴集されたこと
→日本人だって同じなんですが‥。

望まないやり方で働かされ、それに相応する賃金・待遇を受けることができなかった
→そんな人は今だってたくさんいるでしょうに。というよりサラリーマンのほとんどがそうなのでは?

メイン人物の理由と物語は、その時期を取材することによってありそうなことだと考えて作った話だ
→つまり作り話ということですね。

またこんなことも言ったようです。

「私も韓日関係がうまくいってほしいと心から願っている人間の一人だ。だが、追求するべきことは追求し、解決するべきことは解決しなくてはならないと考える。理知にかない、道理にかない、場合が正しくてこそ、関係を結んでいけるのではないか。甲乙関係でもなく」。

追求するべきことは追求し、解決するべきことは解決しなくてはならないと考える
→はて何が追求するべきことでなにが解決するべきことなのでしょうか? それらはみなあなたがたの脳内に生まれた現実とは何の関わりもない主観的な妄想にすぎないのではないですか‥?

甲乙関係でもなく
→出ましたね、本音が。日本人は誰も甲乙(上下)関係などという視点から見ておりません。そのように見ているのはあなたがた韓国人だけです。要するに日本人を格下に見たいということなんですね、よくわかります。

さらに最後にこう強調したとのことです。

特殊な感情の商品化や愛国第一主義(の)ようなものに依存した映画ではない。自信を持ってそのように申し上げることができる」。

いちおう本人も気づいており、気にもしているようですね(笑) おっしゃる通り「愛国主義につけこみ反日感情を商品化しただけの売らんかなの映画である」ことは誰の目にも明白ですよ。気づいてないのは、韓国人だけですから。

 

日帝強制徴用の歴史描いた韓国映画『軍艦島』、絶対にヒットしないといけない理由とは(1)ー中央日報

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5 thoughts on “【速報】映画『軍艦島』の監督語るに落ちる「金儲けのために反日感情を商品化した映画ではない」”

  1. 反日偏向洗脳教育をうけて子どものころからプロパガンダを受けている国民は
    反日こそアイデンティティ
    何を言っても無駄
    真実の歴史を知る気はない

  2. 映画を反日プロパガンダやビジネスに利用しているのは一目瞭然だ。

    個人的には鑑賞する価値は無いと確信している。

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