慰安婦問題を中共による情報戦の一部であると喝破したアメリカ人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏がそのブログで中共は将来、米国にもその矛先を向けてくるだろうと「予言」しています。

中国の『超限戦』からすると、すでに米中戦争は始まっています。その一環でもある情報戦は現在、日本との間のそればかりが目立ちますが水面下ではすでに米国との鞘当てもはじまっています。それが今後、よりあからさまな形で表面に出てくるのはもはや時間の問題でしょう。

※超限戦
これからの戦争は武力のみでなくあらゆる手段を制約なく使って戦うべきであるという中国が考える21世紀の戦争形態。通常戦、外交戦、国家テロ戦、諜報戦、金融戦、ネットワーク戦、法律戦、心理戦、メディア戦などが含まれる。

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以下、『沖縄と済州島』より抜粋

情報戦は米韓日の同盟関係を引き裂くために計画されています。韓国はまんまとそれに乗ってしまいました。米国と日本はそんな韓国から少しずつ距離を置いています。いまのところ米国-日本の関係に何の支障も生じていません。(もちろん情報戦で中共が成果を収めていた時期もあったが、今では 日米関係の強化には成功しています。)

最終目的は米国です。私の予言をおぼえておいてください。将来、性奴隷のようなことを持ち出してきて、米国に対する訴訟を多数 起こすでしょう。それが中共の仕掛ける情報戦の目的のひとつです。

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6 thoughts on “【マイケル・ヨン氏】予言しておく。中国は将来、性奴隷のようなことで米国に対する訴訟を起こすだろう”

  1. つまり、中国が韓国と結託してアメリカに慰安婦のことで日本をバッシングさせ
    後に中国と韓国が結託してアメリカを慰安婦のことでバッシングし
    アメリカを庇う国を無くすという作戦なのかしら?
    日本は中国に加担はしないけど傍観しそう。

  2. 流石にそれはないんじゃないかな。
    ただ、もしあったとしたら
    日本はアメリカを庇えないし傍観するかも・・・。
    だって今までアメリカにそのことでバッシングされたから・・・。

  3. やってくれた方が日本としてはありがたい。韓国の反日言論もアメリカの顔色を窺って封殺されるから。

  4. 対米でソレあるかねぇ?
    対日ではやりそうだけど米が日本みたいに甘くないことはわかってるだろうし

    1. この先2〜3代先の大統領が中華系になる可能性もあります。
      さらにその先でも、いずれそういう時が来るでしょう。
      中国はそれを狙っています。100年200年かけても諦めないでしょう

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