歴史ニンシキガー速報

歴史戦の最前線から戦況をレポートします 歴史戦に勝利するための傾向と対策マニュアルを目指してます いうほど速報じゃないですヾ(- -;)

【速報】日本の民間団体が徴用工プロパガンダに対抗する国連NGOイベントを開催

time 2019/06/05

世界に向けて歴史論戦を展開する国際歴史論戦研究所が、本年7月、ジュネーブにある国連本部で徴用工問題と軍艦島をテーマにしたNGOイベントを開催するそうです。

本ブログは上記団体とはまったく無関係ですが、志を同じくする者として微力ながら応援したいと思いますので、以下、同サイトから一部転載の上、情報をシェアさせていただきます。

資金援助を求めているようですので、余裕のある方は資金援助を、そうでない方は情報拡散という形ででもご協力いただけたら幸いです。

以下、国際歴史論戦研究所様のサイトより転載

朝鮮半島からの戦時労働者に本当は何が起こったのか

軍艦島の真実

What Really Happened to Korean Wartime Workers in Japan
the Truth of the Battleship Island

緊急ご支援のお願い

「徴用工は日本の不法な植民地支配時代の戦時中に朝鮮半島から強制連行されて奴隷のように扱われた朝鮮人労働者」、「軍艦島は徴用工が働かされたアウシュビッツのような地獄島」そんな捏造の歴史が世界に広まっています。

反論せずに黙っていたら嘘でも信じられてしまいます。韓国の徴用工原告側弁護士は、かねてから国連人権理事会で徴用工問題を訴えるとも主張しています。今私たちが声を挙げなければ「日本軍慰安婦=性奴隷説」のように覆すのが大変な事態になりかねません。

そこで、私たち国際歴史論戦研究所のチームは、世界中から政府関係者やNGOが集まるジュネーブ国連人権理事会に合わせて国連の会議室でNGOイベント「朝鮮半島からの戦時労働者に本当は何が起こったのか~軍艦島の真実」を開催することにしました。

長崎から軍艦島元島民、韓国から戦時労働者問題研究者、当研究所から朝鮮問題専門家の松木國俊が登壇して軍艦島の真実と所謂徴用工問題を訴えます。ビデオ上映や写真の紹介、資料配布も行う予定です。

国連という場での挑戦となりますが、真実を発信するために私たちは民間で出来ることを行動します。派遣には資金が必要です。わたしたちの国連活動ご賛同下さる皆様、ご支援をいただけましたら大変有難く存じます。どうぞよろしくお願い申し上げます。

【 NGOイベント予定日・場所 】

2019年7月2日(火) 国連ジュネーブ本部内会議室

詳細はこちら→

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コメント

  • こういう地道な活動がいまの日本には必要。
    岩屋みたいなアホ政治屋がなにもしないどころか足引っ張ってるからな。

    by 1 €2019年6月6日 11:41 AM

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