正月を祝って街角に鳴り響く爆竹。その横を通り抜ける日本兵には目もくれず屈託なく遊び興じる子供たちの笑顔ーー。陥落後の南京のあまりにも平和的な光景に多くの人が困惑していました。

 

以前アップしたこの記事がGoogleAdSenseから「危険または中傷的なコンテンツ」として警告を受けました。記事を読み返してもとくに残虐な描写があるわけでなし(あるとしたら「虐殺」とか「殺す」「殺した」とかいうテーマの関係上不可避な言葉くらいでしょうか?)いったいなぜなのかさっぱりわけがわからないので、この際「警告されたこと自体をネタ」に再度ご紹介したいと思います。

まあ紹介している動画そのものも含め、「某国にとって危険または中傷的」という意味ならなるほどと納得できるのですが‥。

それにしても言論空論の豊穣さの上にはじめてそのビジネスモデルが成り立つはずのGoogleにとって自由な言論空間を狭めることは自らの首を絞めることになると思うのですが、Googleのトップはそのあたりどう考えているのでしょうか? 政治的に自由な言論空間というネット草創期の理想主義を忘れてしまったのでしょうか?

広告主からのクレーム? すべての広告主が敬遠するような低劣な記事ではないと自負していますし、むしろこういう記事だからこそ出稿したいところもあると思うのですが‥。

それとAdSenseからの広告収入なども雀の涙ほどもないのでこの際、はずしてもかまわないのですが、たとえ雀の涙ほどであっても収入があるのとないのとではやはりモチベーションにも多少影響しますので、ここはもうしばらく様子をみてみようと思います。

問題の記事は検閲回避のための疎開サイトでお読みください→

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One thought on “【ポリシー違反記事】やらせか真実か? 大虐殺が進行中のはずの南京で無邪気に遊ぶ子供たちの笑顔を見た海外の反応”

  1. これで、警告とは、信じられない。
    言論の自由があるなら、説明はするべきと思う。

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