反日プロパガンダをめぐる情報戦の最前線から戦況を報告いたします。歴史戦勝利のための傾向と対策マニュアルになれたらと思います。いうほど速報じゃないですヾ(- -;)

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ロヒンギャ問題を世界の「お前ら」はどう見ているのか? BBC動画のコメント紹介

  

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村が放火されたり、民族浄化が取りざたされるなど、再び世界の耳目を集めているロヒンギャ問題。現地の村を取材したBBC記者の最新動画についたコメントを翻訳してご紹介します。

Who is burning down Rohingya villages? – BBC News
ロヒンギャの村を焼き払ったのは誰なのか?

 

日本語版はこちらです↓
https://youtu.be/xHFc9hOxa24

●嘘つきの仏教徒の舌を引っこ抜け!

●ロンドン市長サディク・カーンは恥を知れ! 彼がイスラム教徒であるならこの問題に対してもっと声を上げるべきだ。

ミャンマー人や仏教徒、ミャンマー政府、アウンサンスーチー、そしてインド政府はみな戦争犯罪者だ。やつらは1960年代からロヒンギャへの虐殺を繰り返してきた。しかも、それに抵抗し、正義の戦いを挑むロヒンギャをテロリスト呼ばわりしてきた。

ヒンドゥー教徒、クリスチャン、ユダヤ人、そしていわゆる平和的な仏教徒たちはみな偽善者だ。この問題からは、インドのモディ首相、イスラエルの野蛮人ども、そしてプロパガンダマシーンと化したマスメディアの真の姿が透けてみえる。

●この糞ムスリムどもをサウジかパキスタンあたりに追放しろ。

●ここはムスリムへのヘイトコメントだらけだな。

●本来であれば1947年にアラカンを独立国にするか、東パキスタンに編入すべきだった。こうなったのはイギリスの責任だ。いまやミャンマーの仏教徒がテロリストとなってロヒンギャを虐殺している。

●アラーの神は獣のような仏教徒からムスリムを救うだろう。

●アウンサンスーチーは仏教テロリストだ。ビルマの仏教テロリストは無辜のロヒンギャ族を殺害している。少数民族のロヒンギャを助けろ! 人権を守れ!

●BBCはくたばれ。仏教徒とミャンマーよ永遠なれ。

●このロヒンギャたちはかつて日本軍と戦うためイギリス軍によって徴兵されたものの、実際には日本軍と戦わず、もっぱらラカイン州のミャンマー人を殺して回っていた。だからミャンマーがイギリスから独立した際、彼らはミャンマー国民として認められず排除されたんだよ。以来、彼らはチャンスさえあればミャンマー人を虐殺してきた。彼らの戦術は、「撃つ、焼く、逃げる、そして泣き叫ぶ」だ。さあてBBCさんよ、今度こそはこの悪魔どもに騙されるんじゃないぞ。この人権侵害をやめさせたいと本当に願っているなら、やつらには強壮剤入りのビスケットではなく、コンドームを配るべきだ。

●どうかロヒンギャのイスラム教徒たちを助けてください。

●2002年、インドのグジャラート州で大勢のヒンドゥー教徒の巡礼者を乗せた列車が炎上した事件があった。その際、列車を焼き討ちしたのがムスリム暴徒であることをBBCは報道しなかった。今回もそれと同じだな。恥を知れ、BBC!

●イスラム国がすみやかに復讐してくれることを願う。アッラーアクバル!

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●イギリス政府にはロヒンギャを救い出した上、イギリス国内に安住の地を提供する道義的な義務がある。なぜなら彼らを労働者としてミャンマーに送り込んだのはイギリスだからね。自分で作った負債は自分で返さなければならない。今こそその返済の時だ。

●長年、仏教は平和的な宗教だと思っていたけど、どうやらそうでもないらしい。仏教からもテロリズムが生まれるんだな。

●ミャンマーがもし2人までしか子供を持てないようにしたら、ムスリムたちは入ってこれないだろう。なぜなら彼らは10人から15人の子供を持つのが普通だからな。その増える速度はウイルス以上だ。そうして国の資源をくいつぶしたやつらはやがて他の宗教を圧迫し、テロを引き起こすことになる。これがイスラム教の歴史だ。

欧米各国でテロが発生しているが、残念ながらいまだ目が覚めない人が多いようだ。奴らに情けをかけてはならない。もし情けをかければ、将来どうなるか? あんたの子供が首を切られることになっても、やつらは情けなどかけてくれないぞ。ムスリムどもは根こそぎ殲滅すべきだ。

●このリンク先のサイトが真実を教えてくれるだろう。どのイスラム国家もロヒンギャを助けないし、パキスタンをはじめ多くのイスラム国家は自国民虐殺の歴史を持っている。ビルマだけを非難するのは間違っている。
https://timesofislamabad.com/israel-is-behind-the-rohingya-muslims-massacre-iran/2017/09/11/ (ロヒンギャ問題の裏にイスラエルがいる)

●はっきりいうわよ! ムスリムは庇護されるべきだって? キリスト教徒を殺す人たちにいったいどんな庇護を与えろっていうのよ?

●ビルマが中国に対抗するためインドと手を結んだことを忘れてはならない。ミャンマー政府がロヒンギャに国籍とパスポートを与えないのは彼らをバングラデシュに追放したいからだ。この問題は1950年代から続いてきたが、国際社会の注目を集めるようになったのはここ十年のことだ。この問題は国連の場に持ち込む以外、解決の見込みはないだろう。

●仏教は平和的な宗教だ。かといって仏教徒の権利が奪われていいわけじゃない。我々にも自分の国と家族を守る義務がある。ロヒンギャはアラカンに元からいた人々ではない。しかも彼らはミャンマーを分断させようと破壊工作を行っている。私たちが黙っていられないのはそのためだ。

●我々がどこに所属しているか‥。それは死んだ後に判明するだろう。

●ムスリムは嫌いだ。

●イスラム教徒ーユダヤ教徒 → 問題発生
イスラム教徒ーヒンドゥー教徒 → 問題発生
イスラム教徒ーキリスト教徒 → 問題発生
イスラム教徒ー人権主義者 → 問題発生
イスラム教徒ー仏教徒 → 問題発生
スンニ派イスラム教徒ーシーア派イスラム教徒 → 問題発生

ここには何らかの法則がありそうだな。

●なんでまた仏教徒がムスリムを恐れているんだ???

●ミャンマーはまもなく破壊されるだろう。これは神の意志だ。

 


管理人後記

今までの難民と違い、現地人や関係者からの嫌われっぷりが半端ないようです。

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