反日プロパガンダをめぐる情報戦の最前線から戦況を報告いたします。歴史戦勝利のための傾向と対策マニュアルになれたらと思います。いうほど速報じゃないですヾ(- -;)

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【速報】「映画は想像が過ぎている」 軍艦島帰還者の批判に大慌ての韓国メディア

  

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韓国紙・中央日報に面白い記事が掲載されていました。

軍艦島からの帰還者である韓国人が映画『軍艦島』を「想像が足されていたようだ」「もう少し淡白であるべき」と批判したというのです。

→軍艦島生存者「映画は淡泊であるべき…想像が行き過ぎている」

記事によると帰還者は他にも以下のようなコメントを残しています。

「強制徴用で連れられて来られた朝鮮人はほとんどが幼い少年だった。映画に登場したソヒのような少女はいなかった」

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(米軍の爆撃で死亡した朝鮮人の死体を一カ所に集めて燃やす場面に関して)「日本人は韓国人の死体をきちんと処理した後に韓国に帰していた。それだけは日本は実に手厚くやってくれた」

「日本人は彼らがやったことそのままに、韓国人もまた彼らがやったとおり映画にするべきだった」

映画を鑑賞した帰還者は韓国政府の招待者ということで、取材したメディアとしては、もっと生々しい日本への憎悪の言葉を引き出したかったのでしょうが、どうやら目論みがはずれたようです。

 

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 -強制労働, 軍艦島, 速報, 韓国