広告

【速報】テキサス親父 慰安婦像を設置した米ブルックヘブン市議会に「黒い噂」

広告

産經新聞掲載の『痛快!テキサス親父』のコラムより

韓国女性家族相の呆れた暴論 ソウル市内に「慰安婦博物館」建設 米ブルックヘブン市議会には「黒い噂」

http://www.sankei.com/world/news/170801/wor1708010026-n1.html

最近、慰安婦像が設置されたばかりの米南部ジョージア州ブルックヘブン市。その市議会になにやら黒い噂が上がっているようです。

条例で禁止されているはずのストリップ・クラブが、どういうわけか毎年25万ドル(約2850万円)を市に支払って営業が許可されているというのです。

スポンサー
スポンサー

さらにこの件で市民らの非難を浴びたブルックヘブン市側が目先をそらすために、慰安婦像の設置を短期間で許可したという構図も指摘されています。

情報が少ないため、これだけでは詳細はわかりませんが、テキサス親父の言うところによれば、問題の根幹にあるのは「韓国系団体とブルックヘブン市幹部、ストリップ・クラブのつながり」だということです。

もしそうだとしたら、これは面白いことになりそうです。

この際、黒い噂を解明するとともに背後で暗躍してきた韓国系団体の正体を米国民の前に暴露してもらいたいものです。

スポンサー