反日プロパガンダをめぐる情報戦の最前線から戦況を報告いたします。歴史戦勝利のための傾向と対策マニュアルになれたらと思います。いうほど速報じゃないですヾ(- -;)

【速報】日本男児ここにあり!我が身を挺して朝日新聞に落とし前を迫る奥茂治氏

  

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故吉田清治氏が韓国内に建立した謝罪碑。その碑文を長男の依頼で書き換えたため韓国警察に拘束された元自衛官の奥茂治氏は、「裁判で吉田証言の嘘を説明するつもり」と語っているそうです。虚偽の報道を広めた朝日新聞やそれに油を注いだ当時の日本政府の対応に落とし前を迫るべく、我が身を投げ出し、正々堂々と一人「敵国」に乗り込んだその姿はかつての特攻隊をほうふつとさせます。まさに日本男児ここにありというべきでしょう。

産経ニュースより転載
http://www.sankei.com/column/news/170627/clm1706270003-n1.html

「たった一人の謝罪」その後…朝日新聞も無関心ではいられないはず

1936年のベルリン五輪の男子マラソンで優勝した孫基禎(ソンギジョン)選手は、朝鮮半島北部の出身である。韓国は当時、日本の統治下にあり、孫選手は日の丸を胸につけて出場していた。

▼国際オリンピック委員会の公式記録でも、国籍は「JAPAN」、名前は日本語読みの「SON KITEI」となっている。もっとも韓国人は、この「歴史的事実」を認めようとしない。70年には、ベルリンを訪れた韓国の国会議員が、記念塔に刻まれている孫選手の国籍を勝手に「KOREA」に書き換える事件を起こしている。ドイツ当局はすぐに元に戻した。

▼もちろん、誤りはたださなくてはならない。「朝鮮半島で女性を強制連行した」。慰安婦問題の原点となったのは、故吉田清治氏の偽証だった。どうやって罪を償えばいいのか。長男が下した苦渋の決断は、『父の謝罪碑を撤去します』(大高未貴著、産経新聞出版)にくわしい。

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▼長男の依頼を受けた元自衛官の奥茂治氏(69)は今年3月、吉田氏が韓国内に建立した謝罪碑の碑文を書き換え、慰霊碑とした。その奥氏が韓国警察に一時拘束され、現在も出国禁止措置が取られている。

韓国の国会議員は、逮捕状が出ていたドイツに戻ることはなかった。奥氏は違う。韓国警察の出頭要請に応じて、再び韓国入りしていた。公用物損壊などの罪で起訴されれば、裁判で吉田証言の嘘について説明するつもりだという。

続きは元記事でお読みください→http://www.sankei.com/column/news/170627/clm1706270003-n1.html


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