反日プロパガンダをめぐる情報戦の最前線から戦況を報告いたします。歴史戦勝利のための傾向と対策マニュアルになれたらと思います。いうほど速報じゃないですヾ(- -;)

【速報】竹島問題 韓国の嘘を打ち崩すには 下條正男・拓殖大教授

  

 

産経WESTに、竹島に関する韓国の嘘を打ち破るにはどうすればよいか、という視点からその対策を論じた文章が掲載されていました。

「(島根県の竹島研究に対して)韓国側ではそれに対する反証ができずにいる。そこで韓国側は(中略)『独島を韓国領とする論理を開発しなければならない』と強調するようになった」。

これですね。これが朝鮮人の典型的な思考パターンです。

頑として事実を認めようとしないばかりか、それを否定するための「論理」を新たにこしらえようとするーー要するに詭弁、屁理屈です。そしてそうした屁理屈に対する異常なほどの情熱と執着です。

朝鮮人が屁理屈をこねることにだけ汲々とし、生産的なことにほとんど情熱を向けなかったことはその歴史をみてもわかりますが、そうした屁理屈好きの伝統はいまもなお脈々と受け継がれているようです。

それにしても下條氏も指摘するように『独島を韓国領とする論理を開発しなければならない』という部分は、どうみても「通常の論理からすると独島は韓国領ではないといえる」と自ら証明してみせているとしか思えないのですが‥。

 

以下、産経WESTより転載→http://www.sankei.com/west/news/170615/wst1706150001-n1.html

韓国のスペシャル番組「独島100年の時間」の欺瞞 嘘八百の主張を打ち崩すには 下條正男・拓殖大教授

内閣官房の「領土・主権対策企画調整室」は5月12日、『尖閣諸島及び竹島に関する資料調査報告書』(以下、報告書)をネット上に公開した。韓国側の反応は、共同通信の報道を複数のメディアが翻訳して伝えた程度で、「(この資料は)日本の主張を重ねて立証するもの」とした松本純担当相の発言は無視された。

YTN(韓国のニュース専門テレビ局)の電子版は、「報告書に収められた独島(竹島の韓国側呼称)関連の資料は、日本がこれまでの間、『独島は日本の領土』とする偽りの主張をしながら、提起してきた根拠と差がない」と報じたが、これが全てを物語っている。松本担当相は、「日本らしく丁寧に、客観的なエビデンスを内外に発信していく」そうだが、現実は甘くない。

説得力ある韓国側の主張

報告書が公開される10日前、韓国の国策研究機関「東北アジア歴史財団」(独島研究所)のホームページには、昨年8月にYTNが放映した「『YTNスペシャル』大韓民国独島100年の時間」(約100分)が掲載され、その1週間前には、東北アジア歴史財団制作の「独島広報映像」(約7分)が公開された。

「独島広報映像」は、「日本の独島領有権主張の虚構性を客観的な事実を根拠に説明する」ために制作され、その欺瞞(ぎまん)に満ちた主張には説得力がある。

「『YTNスペシャル』大韓民国独島100年の時間」も、東北アジア歴史財団の協力で制作され、「6世紀から韓国領だった竹島が、日露戦争の最中の1905年、日本に侵奪された」とする“歴史認識”で一貫している。

続きは元記事でお読みください→http://www.sankei.com/west/news/170615/wst1706150001-n1.html

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