反日プロパガンダをめぐる情報戦の最前線から戦況を報告いたします。歴史戦勝利のための傾向と対策マニュアルになれたらと思います。いうほど速報じゃないですヾ(- -;)

【速報】ACLサッカー乱闘試合「日本は被害者コスプレをしている」と韓国紙が逆ギレ

  

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先日31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で、韓国人選手がいきなり日本人選手になぐりかかった事件。これに対して一部の韓国紙が日本側を「被害者のコスプレをしている」と言って非難しているそうです。

またかよ、という感じですが、それでもここにあるのが慰安婦問題などとまったく同じ思考パターンなのは興味深いところです。

ちなみにそうした思考パターンの根底にあるのは「背乗り戦略」(→管理人の造語です)なのではないかと私は最近思い始めています。

※背乗り戦略=加害者と被害者を意図的に逆転させることで論理を混乱させ、自らを有利な立場に立たせること。要は「ミソクソ戦略」。あるいは、ニセおでんくんの「ぼくは偽物じゃない。本物のニセおでんくんさ」という居直りにも通じる強引ななりすまし戦略。そういえば、粘着し続けたあげく相手の体を乗っ取ってしまう子泣きジジイにも似ているかも‥。

それにしても、やれやれ、です‥。

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済州の乱闘事件、韓国紙が理不尽な批判。浦和MF阿部勇樹へのエルボーは「偶発的」

先月31日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の浦和レッズ対済州ユナイテッドの試合で、済州の選手が起こした乱闘騒ぎについて一部の韓国紙が理不尽な批判を展開している。

事の発端は、済州のDFペク・ドンギュが浦和のMF阿部勇樹にエルボーを食らわせたシーンである。

2戦合計スコア2-2の状況で迎えた延長後半、浦和はDF森脇良太が決勝ゴールを奪う。その後、浦和は相手陣内でボールをキープして時計の針を進めた。

このプレーをきっかけに済州は浦和の選手たちと衝突。控えだったペク・ドンギュはビブスを着てベンチに座っていたはずだが、全力疾走でピッチを横断し阿部の顔面にエルボーを食らわせた。試合出場のなかったペク・ドンギュには、当然レッドカードが提示されている。

韓国紙『ブリッジ経済新聞』は「浦和が被害者のコスプレ。済州の一方的な暴行ではない」と報じている。

続きは元記事でお読みください→https://www.footballchannel.jp/2017/06/02/post214125/

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