反日プロパガンダをめぐる情報戦の最前線から戦況を報告いたします。歴史戦勝利のための傾向と対策マニュアルになれたらと思います。いうほど速報じゃないですヾ(- -;)

【速報】軍内部でクーデター兆候か?トランプ大統領が秘密裏に進める金正恩体制転覆計画

  

 

このブログの守備範囲からはやや逸脱しますが、こういう国際情勢ですのでお許しください。

ジャーナリスト・加賀孝英氏によると、トランプ大統領が金正恩体制を覆すためのクーデターを準備しているとのことです。またそのための密使を北朝鮮に送り込んだとのことです。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170425/frn1704251100004-n2.htm

ーー「正恩氏は当初、6回目の核実験を『金日成(キム・イルソン)主席の生誕105周年』の15日に決行する予定だった。だが、米国の恫喝(どうかつ)に震え上がり、直前で延期した。そのぶざまな姿に朝鮮人民軍の一部が憤慨している。クーデターの兆候も出てきた。正恩氏は半狂乱だ。核実験を強行しなければ名誉回復ができない。追い込まれている」

ーー「中国の習近平国家主席は12日、トランプ氏との電話会談で『(北朝鮮の暴発阻止のため)何でもやる』と約束した。だが、すべての対北工作に失敗した。北朝鮮の朝鮮中央通信は21日、『誰かに踊らされて経済制裁に執着するなら、破局的結果も覚悟すべきだ』と論評した。習氏は、張り子のトラだ。大恥をかいた。実は、トランプ政権は(正恩氏の亡命を促すとみられる)『密使』を北朝鮮に派遣した。元情報当局幹部。大物だ」

ーー「空母『カール・ビンソン』は5月末まで朝鮮半島周辺に張り付く。その間、北朝鮮を海上封鎖する作戦が浮上している。習氏は『北朝鮮が核実験を強行したら、禁油に踏み切る』とトランプ氏に密約した。北朝鮮向けの原油パイプラインを閉じるということだ。それを実行させる。加えて、日本海と黄海で北朝鮮への船舶の出入りを封鎖する。北朝鮮は100%持たない。先制攻撃しなくてもクーデターが起きる。正恩体制は終わりだ。崩壊する」

しかも中国がこのどさくさにまぎれて尖閣諸島を奪いにくる兆候もあるといいます。

ーー「今回の朝鮮半島危機で、習氏は『北朝鮮も国内もコントロールできない』と大恥をかいた。メンツ丸潰れだ。権力基盤がグラついた。習氏が劣勢を挽回するために、今後の混乱に乗じて、日本固有の領土、沖縄県・尖閣諸島強奪を軍に命令する危険がある」

今回新たにちらつかされた石油禁輸といい、核兵器放棄への圧力といい、ますます戦前の日本に突きつけられたハルノートを彷彿とさせる出来事が北朝鮮をめぐって展開しています。

かつてのABCD包囲網になぞらえれば、いまはさしずめACJK(アメリカ、チャイナ、ジャパン、コリア)包囲網というところでしょうか。

戦前の日本の場合、ハルノートの柱であった中国大陸の権益の放棄というのは事実上、自主独立の道を断たれることであり、それはとりもなおさずフィリピンやハワイ、メキシコなどと同様、アメリカの植民地もしくは属国になることを意味していました。現在、アメリカからつきつけられている核兵器の放棄という要求も、北朝鮮にとってはハルノートと同じようなものでしょう。核兵器の放棄は国際的に四面楚歌状態にある北朝鮮にとって事実上、自主独立の道を断たれることを意味しているからです。

くわえて北朝鮮は、大国への追従外交である李氏朝鮮時代の事大政策からの決別を意味する主体思想を建国の理念として掲げています。その建国理念を放棄し、かつての李氏朝鮮のような主体性のない事大主義国家に戻るのか、それともあくまでも自主独立の道を貫くのかーー。いずれにせよここ当分の間は、北朝鮮をめぐる情勢から目が離せないようです。

 

【スクープ最前線】核実験緊迫!日米が海上封鎖 正恩氏打倒でクーデター兆候、トランプ氏が送り込んだ「密使」

世界最強の米原子力空母「カール・ビンソン」を中心とする第1空母打撃群と、海上自衛隊の護衛艦「あしがら」「さみだれ」は23日から、西太平洋上で共同訓練を開始した。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長率いる北朝鮮が、25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」などを示唆するなか、日米同盟の絆で暴発を牽制(けんせい)する構えだ。安倍晋三首相と、ドナルド・トランプ米大統領は24日午前、電話首脳会談を行った。正恩氏の対応次第で、北朝鮮のクーデターを促す「海上封鎖」も検討する。トランプ氏が北朝鮮に送り込んだ「密使」とは。いち早く、朝鮮半島危機に警鐘を鳴らしてきたジャーナリスト、加賀孝英氏の独走リポート。

「われわれの軍隊や人民は、『カール・ビンソン』のような核空母打撃群であっても、愚かな群れとしか見ていない。全面戦争には全面戦争だ!」

「南(韓国)が灰になり、日本列島が沈没し、米国本土に『核の雹』(ひょう=爆弾)が降りそそいでも、後悔はするな。責任は挑発した(米国)側にある」

北朝鮮の「アジア太平洋平和委員会」は21日の報道官声明で、米国をこう激しく罵倒し、日米韓3カ国を殲滅(せんめつ)すると宣言した。

朝鮮半島が、今世紀最大の危機的状況に陥っている。

北朝鮮が、85回目の「建軍節」に当たる25日前後に、国連安保理決議を無視して、「6回目の核実験」の強行を企てているからだ。

米国は、北朝鮮の暴走を阻止すべく、原子力空母「カール・ビンソン」を中心とする第1空母打撃群を朝鮮半島に向かわせている。同空母には、戦闘攻撃機FA18「スーパーホーネット」など約90機が搭載され、ミサイル巡洋艦、ミサイル駆逐艦、攻撃型原子力潜水艦などを伴う。

旧知の米情報当局関係者はこういう。

「米国はここ数カ月、北朝鮮に警告を与えてきた。6回目の核実験を強行すれば、米国は容赦なく、最強特殊部隊による『斬首作戦』や、巡航ミサイル『トマホーク』、ステルス戦略爆撃機B2『スピリット』を使った『限定空爆』などを行う。先制攻撃だ。正恩体制は消滅すると。だが、冒頭の報道官声明は、米国に対する宣戦布告だ。米軍は許さない。激怒している」

驚かないでいただきたい。水面下では、さらに激しい激突が起こっている。以下は、複数の米軍・米情報当局関係者、中国政府関係者から得た極秘情報だ。

「正恩氏は当初、6回目の核実験を『金日成(キム・イルソン)主席の生誕105周年』の15日に決行する予定だった。だが、米国の恫喝(どうかつ)に震え上がり、直前で延期した。そのぶざまな姿に朝鮮人民軍の一部が憤慨している。クーデターの兆候も出てきた。正恩氏は半狂乱だ。核実験を強行しなければ名誉回復ができない。追い込まれている」

恫喝の1つが、米軍が13日、アフガニスタンで初めて実戦使用した大規模爆風爆弾(MOAB)だ。「あらゆる爆弾の母」という異名を持ち、核兵器を除いて史上最大の破壊力を誇る。MOABの攻撃で、地下の基地にいたイスラム国(IS)戦闘員約100人が全滅した。「地下の秘密部屋」に隠れる正恩氏に対し、「お前の居場所は分かっている。殺すぞ」とやったのだ。

「中国の習近平国家主席は12日、トランプ氏との電話会談で『(北朝鮮の暴発阻止のため)何でもやる』と約束した。だが、すべての対北工作に失敗した。北朝鮮の朝鮮中央通信は21日、『誰かに踊らされて経済制裁に執着するなら、破局的結果も覚悟すべきだ』と論評した。習氏は、張り子のトラだ。大恥をかいた。実は、トランプ政権は(正恩氏の亡命を促すとみられる)『密使』を北朝鮮に派遣した。元情報当局幹部。大物だ」

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