【アメリカ人】戦争を欲していたのはF・ルーズベルトである。日々明らかになる真珠湾攻撃の真実

Japan’s View of the Pacific War
日本から見た太平洋戦争

太平洋戦争が日本による挑発の結果ではなく、アメリカによる挑発の結果であったことを知る人が、米国人のなかにも増えてきているようです。

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●DA
真珠湾攻撃は奇襲ではなかった。それ以前、アメリカは日本に過酷な経済制裁を課し、石油や鉄といった必需品の輸出を禁じていた。チャーチルとルーズベルトは一ヶ月前から日本の攻撃を予測していた。戦争を始めるよう日本を追い込んだのはアメリカだった。


BA
(DAへ)アメリカはテロ国家だ。いまも第三次世界大戦を引き起こそうとしている。

RP
(BAへ)お前馬鹿だろ?

RP
(DAへ)お前のようなバカをみるとうんざりするよ。アメリカが日本に経済制裁を課したのはどうしてだと思う? 日本が中国などの近隣諸国を侵略していたからだよ。アメリカはなにも悪いことをしていない。戦争の原因をつくったのは日本だ。

BA
(RPへ)
アメリカは戦争がしたかったんだよ。目の前にあるごちそうを前に手をくわえてみているわけにいかないだろ? あんた無知すぎるぜ。それと、「ヘイトスピーチ」のかどでお前を通報しといたからな。

ncd
(RPへ)アメリカ政府は真珠湾攻撃があることを予想していた。その証拠に、当時、船の上にいたのは役に立たない新入りばかりで、訓練を積んだベテラン搭乗員はほとんどいなかった。また船は錨をはずされていたし、爆薬まで積まれていた。それが空襲によるダメージを大きくしたんだ。さらに兵士たちはその前夜、遅くまで酒を飲んで乱痴気騒ぎをしていた。そのため当日はみな二日酔いで寝ていたってわけさ。

BA
(RPへ)アメリカは第二次世界大戦に参戦する口実を探していた。当時、ドイツの潜水艦がうようよいたのを知りながら、アメリカは観光客を大西洋に送り込んだ。もちろん彼らは攻撃されて死んだ。そしてアメリカはそれを口実に参戦したんだよ。911も同じさ。リビアを攻撃したときだってそうさ。やつらは国連の許可を得ずに攻撃したんだ。なんたってアメリカは世界の法律だからな!

ncd
(BAへ)
君はルシタニア号事件のことを言っているのかい? あれは第一次世界大戦にアメリカが参戦した時の話だよ。ちなみに最近、ルシタニア号が引き上げられたが、イギリス向けの武器が積んであったことがあきらかになっている。武器を供与することは条約違反だ。当時のドイツ政府も船を沈めたのはアメリカの条約違反が理由だと説明している。

BA
(ncdへ)そうだったね。ずいぶん昔に読んだ話だったから第一次だったのか第二次だったのか忘れてしまったよ。どっちにしろ僕が言いたかったことには影響しないはずだ。

RO
宣戦布告もなしに最初に攻撃をしかけてきたのは日本の方だ。アメリカは日本がいずれ戦争をおっぱじめるだろうと踏んだからこそ物資の輸出を禁止したんだ。その物資をもとに自分が攻撃されたら困るだろ?

RH
お前ら馬鹿か?
お前らはおそらく
1、ウスノロ 2、夜郎自大 3、狂信者 このみっつのうちどれかだな。

BA
(RHへ)通報しといたよ。

RH
(BAへ)お前、まじで底辺だな。このウスノロが。

BA
(RHへ)通報しといたよ。

RH
(BAへ)そう突っかかんなよ。IQ70以上あるやつなら誰だってお前が夜郎自大なファシストで、ウスノロなのがわかるはずさ。

BA
(RHへ)それも通報した。

WS
アメリカはかつて日本に開港を強要した。砲艦外交というやつだ。

●GVN1
日本から見た太平洋戦争だって? どっから見ようと、あの戦争は日本人が始めたものだよ。最初は中国を相手に戦い、その後、アメリカに叩きのめされただけの話だ。緒戦はたしかに善戦していたかもしれない。だけど山本五十六が「最初の半年間は暴れてみせよう。しかしその後どうなるかはわからない」と言ったように、後半になると完全に巻き返されてしまったんだ。B29による空襲や広島、長崎への原爆投下などによってね。このことを正しく理解しようとしないやつらはクズだ!


ns1(日本)
(GVN1へ)君の見方はフランクリン・ルーズベルト(最近では中国共産党)のプロパガンダそのものだよ。君は連合国のトップクラスの人物がそろってルーズベルトを批判しているのを知らないのか? そもそも君は日本が世界を征服するため、中国とアジアを侵略したと本気で信じているのか?

「追い込まれないでもしない限り、当時の日本がアメリカを攻撃する可能性はなかった。(中略)しかしフランクリン・ルーズベルトは執拗に挑発を繰り返した。真珠湾攻撃はその結果でしかない。いつか歴史はこう判断を下すだろう。彼が狂人であったか、あるいは第二次世界大戦への参戦の口実とするため日本を挑発したか、ふたつにひとつだと」。(H・フーバー『裏切られた自由』)

「1944年、英国の大臣だったオリバー・ライテルトン卿はこう言っている。『日本が真珠湾を攻撃したのはアメリカが挑発したからだ。多くの人は、日本が挑発したせいでアメリカが参戦したと考えているが、それは誤りだ。アメリカは当時から中立的などではなかったのだ』」。(プランジ『パール・ハーバー』)

「ルーズベルトは知っていた。アメリカを戦争に巻き込まないという自らの選挙公約を破ることなく、第二次世界大戦に参戦するというチャーチルとの約束を履行するには、ドイツを挑発するか日本に先制攻撃をさせるかしかないことを」(アルバート・ウエデマイヤー『ウエデマイヤー報告書』)

「真珠湾攻撃の前夜に日本が受け取った最後通告のようなものをもし他の国が受け取ったならば、たとえモナコやルクセンブルクのような小国であっても必ず立ち上がって戦うだろう」(ラダビノード・パル)

「日本はアメリカの禁輸措置によって1000万〜1200万人の失業者が生まれることを恐れた。したがって、日本があの戦争に突入したのはもっぱら安全保障上の目的からであった」(ダグラス・マッカーサー)

ルーズベルトの主張がプロパガンダにすぎないことを明確に示すもうひとつの例を挙げておこう。第二次上海事変をレポートしたニューヨークタイムズの記事だ。

「ある外交官はこう言った。『7月に発生した盧溝橋事件については見方が分かれるだろうが、8月に発生した上海事変についてはひとつの見方しかない。それは日本軍が紛争の拡大を避けようと最大限の努力を行なっていたこと、そして彼らをしつように挑発したのが中国軍であったことだ」

GVN1
(ns1へ)ルーズベルトの政策は敵対的なものではなかった。一方、日本には領土的な野心があった。それが満州事変が起きた理由だ。1937年の日中戦争はたんにそれが激化しただけだ。日本には十分な資源がない。それが日本が戦争をはじめた原因だ。東南アジアを攻撃したのも、資源獲得が目的だったんだ。

ns1(日本)
(GVN1へ)もう一度書くからじっくり読んでくれよ。

君の見方はフランクリン・ルーズベルト(最近では中国共産党)のプロパガンダそのものだ。君は連合国のトップクラスの人物がそろってルーズベルトを批判しているのを知らないのか? そもそも君は日本が世界を征服するため、中国とアジアを侵略したと本気で信じているのか?

「(マクマリーは)日本の1930年代の新しい強引な政策は、一方的な侵略とか軍国主義のウィルスに冒された結果などではなく、それに先立つ時期のアメリカを含む諸国の行為がもたらしたものだと熱心に説いたのである。ワシントン会議は、確かにアジアでの国際協力を達成することのできる枠組みを決定した。

しかし1920年代において、日本がワシントン条約の条文と精神を厳密に守ろうとしているのに、この合意のもう一方の当事者、特に中国と米国が条約諸規定の実施を繰り返し阻害したり、拒否する事実のあったことを彼は指摘した。このように米国に教唆された中国は、自らの国際的地位を保証してきた法的な枠組みを一貫して軽視し、それによって日本の激しい怒りを招く結果となった。

日本にワシントン条約を遵守させるのはなかなか難しかったのだから、日本の態度は評価されるべきだったとマクマリーは主張した。しかしそうした評価が得られず、日本が自発的に参加した国際システムの全体が崩壊して自国の利害を脅かされると感じたとき、日本は「東アジアにおける正当な地位を保障するための強力な軍備」に頼るようになっていったとマクマリーは考えたのである。

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1930年代の中頃、マクマリーは事態が重大化したと考え、もし米国が日本の苦情を認めないで中国への肩入ればかりを続けるならば、結果的には間違いなく「日本との戦争」になってしまうと予言したが、彼の外交官仲間たちの多くはこの意見に賛成しなかった。
日米戦争が勃発したのはこれが書かれた6年後である、マクマリーは、まさに先見の明があったというべきであろう」。
(上記の訳文は、ジョン・アントワープ・マクマリー原著『平和はいかに失われたか』(原書房、アーサー・ウォルドロン編、北岡伸一監訳、衣川宏訳からお借りしました)

それと、日本が領土的野心を持っていたと君は言うが、しかし、ニューヨークタイムズの記事にもあるように、日本軍は第二次上海事変の際、紛争拡大を避けようと最大限の努力をしていたんだぞ。それっておかしくないか? 領土的野心があったなら紛争や挑発は日本にとって絶好のチャンスだったはずだろ?

GVN1
(ns1へ)勝手にほざいてろ!

GS
(ns1へ)ルーズベルトが日本に石油や鉄の輸出を禁じたのは、それらが侵略戦争に使われるのを危惧したからだよ。中国や他の国々はすでに日本の軍隊によってその残虐な支配下にあった。ルーズベルトの勇気ある措置は賞賛されるべきだよ。

ns1(日本)
(GSへ)それはフランクリン・ルーズベルトのプロパガンダだ。君は連合国側のトップクラスの人物がそろってルーズベルトを批判しているのを知らないのか? 日本が世界を征服するため、中国とアジアを侵略していたと本気で信じているのか?

GVN1
(ns1へ)禁輸措置は日本がアメリカに戦争を仕掛けることになった理由のひとつだ。もうひとつの理由はヨーロッパ諸国によるアジア支配だ。日本はそこから資源を得ようとしたんだよ。

ns1(日本)
(GVN1へ)君はなんにも知らないようだね。日本は資源を得るためなら喜んでお金を払うつもりだった。だけど、ルーズベルトは日本に売ってはならないとオランダに圧力をかけたんだよ。

GVN1
(ns1へ)僕は無知じゃないよ。僕は以前沖縄に住んでいたけど、太平洋戦争時の戦場跡にも行ったことがある。僕はそこで、日本人というのはなんてだまされやすい人々なんだと思ったよ。彼らは勝つ見込みのない戦いに挑んで無駄死にしたんだ。山本五十六でさえそうだ。彼は勝つ見込みなどないと知っていながらみずから先陣を切って戦死したんだ。それと日本はインドネシアにある豊富な石油資源を狙っていたんだよ。

ns1(日本)
(GVN1へ)
>彼らは勝つ見込みのない戦いに挑んで無駄死にしたんだ。
それは戦後、GHQがまき散らしたプロパガンダだよ。

>山本五十六でさえそうだ。
山本五十六だけでなく当時の日本の上層部はみなそうだったよ。勝つ見込みなどないということを知っていたし、誰もアメリカと戦争などしたくなかった。日本を戦争に引きずり込んだのはルーズベルトだった。前に挙げた僕のコメントをもう一回読め。

>日本はインドネシアにある豊富な石油資源を狙っていたんだよ。
日本にはお金を払う用意があった。しかし日本に売らないようルーズベルトがオランダに裏から手を回したんだよ。

もし日本の「インドネシア侵略」が非難されるのであれば、ルーズベルトの行為はどうなんだ? 多くの著名人がルーズベルトのやり方が行き過ぎていると非難しているのはなぜなんだ? 真珠湾攻撃とインドネシア侵攻は同時期に遂行された作戦だ。それらは互いに切り離せない作戦だった。それが何を意味しているかって? それらはルーズベルトによって引き起こされた作戦だったということだよ。フーバーや、ウエデマイヤー、パールらが指摘しているのはまさにそのことだ。

君は無知なだけでなく、論理的に考える能力すらないようだな。

GVN1
(ns1へ)日本人はだまされやすいだけじゃない。天皇への盲信もまた日本が道を誤った一因だ。日本の軍部は天皇を人質にとり、その名のもとで勝ち目のない戦争へと突き進んだ。そうして真珠湾攻撃を引き起こしたあげく、アメリカ国民の怒りを買うことになったんだよ。


ns1(日本)
(GVN1へ)
>日本の軍部は天皇を人質にとり
またステレオタイプなでまかせがでてきたな。天皇は明治時代からずっと憲法上の君主という位置づけだ。ヒトラーやスターリンはもちろん、チャーチルやルーズベルト、さらには蒋介石ともまったく異なる存在だ。

「1930年代の世界で『ファシスト』という言葉をがもっとも当てはまるのは中国国民党の蒋介石だ」(クリストファー・スローン『極東の戦争』)

「これは早急に正さなければならないふたつの大きな誤解だ。ひとつはレジスタンスがファシズムへの抵抗運動だったという誤解。もうひとつは、日本とヒトラードイツが同じレベルの犯罪国家だったという誤解だ」(アルフレッド・スモーラー)

アルフレッド・スモーラーはレジスタンス運動に加わったかどでナチスに逮捕され、アウシュビッツ送りとなった人物だ。戦後、彼は日本に渡り、日本で死んでいる。

>勝ち目のない戦争へと突き進んだ。
日本は勝ち目のない戦争だとわかっていながら真珠湾を攻撃した。なぜそうせざるをえなかったのか? それを考える材料を僕は何度も提示してきたはずだ。

>そうして真珠湾攻撃を引き起こしたあげく、アメリカ国民の怒りを買うことになったんだよ。
だからそれはアメリカが最初に挑発したからだと言っているだろ。連合国側の多くの著名人もそれを指摘している。それもさっきから何度も言っているはずだ。

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コメントにもありましたが、1920年代の中国の無法ぶりはもっと知られるべきですね。今現在、とりわけ南シナ海や東シナ海でみられる国際法を無視した中国のふるまいはなにもいまに始まったものではありません。当時もまったく同じだったのです。

すなわち、ワシントン条約の無視革命外交など中国側の身勝手きわまる外交姿勢が、国際法に忠実であろうとする生真面目な日本をいらだたせ、最終的にブチ切れさせる原因になったのです。そうしてそのことが満州事変を引き起こし、さらに支那事変、太平洋戦争へとなだれこむ一連の流れの出発点となったのです。

私たちはそうした一連の流れをもっと正確に知るべきです。国際情勢が20年代、30年代と酷似してきている今だからこそ、それを将来への鑑とするためにも、私たちは当時の歴史をもっと真剣に学ぶべきだと思います。

革命外交

マクマリー・メモランダム

(上記マクマリー・メモランダムにはきわめて重要なことが書かれていますので、転載させていただきます)
当時北京にいたアメリカ公使(当時、支那には大使がいなかったので事実上、アメリカ公使が支那外交のトップだった)のジョン・マクマリーが1935年になってから、満州事変について分析した報告書を国務省に出した。

そこでは以下のことが書かれていた。
1921年のワシントン会議によって生まれたワシントン体制で支那の権益は他国にそれ以上侵されないように、支那の現状が維持される体制が築かれた。したがって、ほかならぬ支那が率先して国際法を学ばねばならない。それに応じて他国も支那の権益を守るという構図だった訳だが、それを一番破ったのは支那だった。ことごとくワシントン体制の決まりごとを支那が破った。ワシントン体制を最も誠実に守ったのは実は日本国政府であったというのである。
マクマリーは「これは北京在住の外交官ならばだれでも知っていることである」と述べている。日本政府は極めて誠実にその当時の国際法に基づいて、そこで決められたことを守ろうとしたのである。
しかしながら、それに対して蒋介石の国民党政権はこれでもか、これでもかというふうに日本を挑発した。そしてついに満州事変が起きた。事変で発足した満州国を認めるわけにはいかない。このようなことは醜い。われわれ外交官もそう思う。けれども、その前の経緯をたどってみれば、これは国民党の蒋介石政権が日本を追い込んだようなものであり、満州事変は支那が自ら蒔いた種を刈り取っているようなものだとマクマリーは書いている。
つまりアメリカの支那外交の代表者であるマクマリーは、むしろ支那が悪くて、支那が原因で満州事変が起きたのだととらえている。しかし歴史にはただ一瞬、その場面だけを切り取って考えることはできない面がある。継続した流れの中で物事を見なければならないとも言っている。
(「反日・自虐史観を排した歴史年表」様より)
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/nenpyo.html

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励ましのコメントをお寄せくださった方へ。コメント欄にはできるだけしゃしゃりでないことをポリシーとしておりますので、失礼かとは存じますが、ここでまとめてお礼を申し述べさせていただきます。 ありがとうございます。孤独な作業でもあり、みなさんが想像する以上に、本当に、本当に励みになっております。今後とも精進してまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。

Comment

  1. ふくのすけ より:

    とても、勉強になります。
    英語はからっきしダメだし、年表だけの歴史が嫌いで勉強を怠りました。
    真実を知った外国人や、知識がゆたかで英語に長けた日本人が奮闘してくださっている事実はありがたいですね。
    朝日グレンデール訴訟の動画を見ると、朝日新聞は未だに英文で嘘をまきちらしている様です。
    日本に対するプロパガンダに対抗して、自分にも出来ることがあればいいのですが…。

  2. 匿名 より:

    英語が話せる日本人がこうやって論理的に戦ってくれていることに頭が下がります。ありがとうございます。

  3. 匿名 より:

    天皇が神で日本人が盲信してるってのも、プロパガンダだよね。
    平安時代とかなら分からないけど、将軍に政権取られてた天皇を神だと信仰する一般人なんて日本にはいなかったと思う。
    そもそも日本人は無宗教で神道、仏教徒って有名なのに天皇の事になると、神だ不平等だ人権だと異端扱いして喚く人達が今でもいる不思議。

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