【海外の反応】「アメリカ様、ありがとう!」韓国人の賛辞で埋まる朝鮮戦争の動画

Korean War in Colour (Documentary)
カラーフィルムで観る朝鮮戦争

今回は朝鮮戦争の動画についたコメントを取り上げてみました。コメントは4000以上あり、すべてがそうだとはいいきれませんが、みたところ内容はおおよそ次のような感じでした。

スポンサードアド

アメリカ人=「おのれ中国人(-_-メ;)」

韓国人=「アメリカ様、ありがとう(*゚▽゚)」

中国人=「アメリカ人、くやしいのうΨ(`∀´)」。

なおコメントの冒頭にある()は内容から推測した国籍です。

 

WAR & CONFLICT BOOK ERA:  KOREAN WAR/COMBAT

●微妙にアメリカのプロパガンダが混じっているな。これはそう単純な戦争じゃないよ。

 

●中国軍は人海戦術で繰り返し攻撃してきた。だが、有能な国連軍は200万の中国軍を一掃した。素晴らしい!

 

●すべてマッカーサーのせいだ。当初、中国に出兵の意志はなかった。ところが韓国軍が鴨緑江を越えて中国領内に侵入しようとした。それで中国はやむなく出兵したんだよ。数十万の軍人の命を犠牲にし、朝鮮半島の分裂をもたらしたのはマッカーサーだ。

 

●君らは、韓国人にいったいなにを望むんだ? 初代大統領の李承晩がヒトラーの信奉者だったのを知らないのか? それにやつら犬や猫を料理して食うんだぞ。しかもより味がよくなるといってゆっくりといたぶった後でそうするんだ。さらに韓国政府が自国民にどんな拷問をしたか知らないのか? やつらは原爆を落とされるべきだったんだよ。

 

●世界の支配者たちは、いつも国と国を、民族と民族を、イデオロギーとイデオロギーを衝突させようとする。我々はいつ目を覚ますのだろうか?

 

●(韓国人)ありがとう、アメリカ!アメリカと韓国は仲良しだ。北朝鮮はあっかんべえーだ。


(ロシア人)アメリカは君の国を破壊したはずだけどな。

 

●(韓国人)僕はひとりの韓国人として連合軍、とくにアメリカ軍には感謝している。アジアの片隅にあるこの小さな国のために命を投げ出してくれた多くの兵士たちに感謝する。おかげで私を含む5000万の韓国人がいま自由を満喫できている。彼らの死は無駄じゃなかったよ。

 

●(中国人)この戦争は中国人に利益をもたらした。なぜなら毛沢東の息子が戦死したからだ。毛沢東の息子でまともなのは一人だけだった。もしその息子が死んでなかったら中国は今頃、北朝鮮のようになっていただろう。アメリカ軍には感謝するよ。

 

●(韓国人)あの戦争に参戦してくれた国の思惑がどうであれ、僕はいまこうしてコンピューターや携帯電話を使っていられる。そのことに対して感謝するよ。もしアメリカ軍の助けがなかったら、今頃僕たちはあの北朝鮮の豚野郎にかしずくはめになっていただろう。

 

●アメリカはロシア、朝鮮、中国、ベトナムが連合することを恐れたんだよ。それでアメリカはアジアを分断するために朝鮮半島を分断したのさ。

 

●(韓国人)僕は韓国のために戦ってくれたすべての国に感謝の念を捧げたい。アメリカ、イギリス、フランス、トルコ…。ありがと〜!!!!


それらの国はどこも「韓国のために」戦ったわけじゃないぞ。

それらの国は別にあんたの国を気にかけたわけじゃない。たんに国際的な影響力を拡げたかっただけだよ。

(韓国人)そんなことを言うところを見るとお前、日本人だろ?

真実は時に苦痛をもたらすからな。

(韓国人)そんなことわかってるよ。だけど、結果的に韓国のために戦ってくれたようなものだろ。何のためになんてどうでもいい。重要なのは、彼らの犠牲が韓国を救ったということだ。そして韓国人は彼らの犠牲に感謝の念を抱いている。それでいいじゃないか。

 

●(中国人)当時、中国軍は市民に対して暴力をふるわない唯一の軍隊だった。アメリカ軍もそうした違法な行為はほぼゼロだった。奇妙なのは北朝鮮軍と韓国軍が各地で市民に暴力をふるっていたことだ。とくにひどかったのは北朝鮮軍だ。ここからわかるのはあの国が最初からろくでもない国だということだ。

 

●2015年の今、韓国というクソッタレな国は中国とアメリカに支配されている。北朝鮮というこれまたクソッタレな国は中国とロシアが支配している。ということは中国の勝ちだな♪

 

自虐史観撲滅カレンダー2017

●(アメリカ人)あの臆病なマッカーサーの馬鹿がもっとちゃんとした指揮をしていれば、あんなことにはならなかった。それに中国軍が優秀だったっていう奴がいるが、とんでもねえ。あいつら未成年の少年兵ばかりだったんだぜ。そうして俺たちの弾薬が尽きるまで人間の盾として前線に送り込まれたんだよ。あれはスターリングラードの戦い以上に過酷な戦闘だった。そんな状況のなかで俺たちは数で勝る中国軍をなんとか撃退したんだ。アメリカ軍を悪くいう奴は許さねえ。


(中国人)中国軍は十分に訓練されていたし、士気やモラルの面でも申し分なかった。アメリカ軍は中国軍の猛攻の前に敗退したんだよ。その事実をどうして受け入れられないんだ?

 

●(韓国人)ありがとう!アメリカ、そして国連軍に参加した国々。僕たちはその恩を永遠に忘れないよ。

 

●(韓国人)中国とロシア==>お前らは侵略者だ 韓国人より


(中国人)僕の知る限り、君たち韓国人は中国語ができないといい職につけないらしいな(笑)

スポンサードアド

●ここから出て行け==>チャンコロ、露助
薄汚い侵略者め
チャンコロ、露助==>韓国人の最大の敵だ

 

●韓国はいつでもアメリカ合衆国さんとは仲間だもんね。韓国とアメリカは兄弟なんだよ。


韓国とアメリカは永遠に兄弟だ。

例によって韓国が裏切るまではそうかもな。

 

広告

 

●(韓国人)サンキュー、アメリカ人。そして他の助けてくれた国の人たち。僕らは君たちに多大な恩義を感じているよ。


南北が分断されたことに対して感謝してるのか?

(韓国人)そうじゃないよ。もしアメリカが参戦してくれなかったら、僕はいまごろ共産主義の圧政下で暮らさざるをえなかっただろう。北朝鮮がどんな国が知らないのか?

いや、仮にアメリカが手を出さなかったとしても北朝鮮は早晩、経済的に行き詰まっていただろう。そうであればいまのようなややこしいことにはなっていなかったはずだ。

(韓国人)北朝鮮はベトナムや中国とは違う。北朝鮮が考えているのは金一族の支配を永続させることだけだ。国民のことなどいっさい考えていない。あの国を他の国と同じと考えてはいけない。あれは完全にとち狂った国だよ。


朝鮮戦争はいまも続いている。アメリカがいつまた攻撃してくるかわからないからこそ、北朝鮮は軍備に力を入れている。北朝鮮だって経済改革がしたくないわけじゃない。ただアメリカの脅威の前にそれができないというだけだよ。


(韓国人)韓国だって北の脅威にさらされているのは同じだ。北朝鮮はいまや餓死寸前だ。なのに奴らは軍事的な統一という目標を捨てていない。北朝鮮のシンパの多くがそのような理屈をこねるが、それは間違っている。プエブロ号事件や大韓航空機撃墜事件を思い出せ。


韓国は軍事的にも経済的にもアメリカの支援を受けている。しかし北朝鮮はどこの支援も受けていない。君らのそうした盲目的な憎しみが北朝鮮をますます孤立化させているということがわからないのか?

(韓国人)おい、お前! 俺の質問に答えてみろ。1、北朝鮮はそもそも国ではない。ただのテロリスト集団だ。2、アメリカの支援を受けているのは韓国ばかりじゃない。それのどこが悪いんだ? 3、孤立していること自体はそれほど悪いことじゃない。むしろいいことだ。もし世界中の情報が自由に入るようになったらあの国は崩壊してしまうだろう。4、韓国人だって戦争はまだ終わっていないと思っている。それともうひとつ。平和条約なんぞただの紙っきれだ。それはとくに我々韓国人が歴史から学んだことだ。国際政治なんてのは狸と狐の騙し合いなんだよ。

(中国人)笑っちゃうぜ。韓国人は本当にそういう風に考えているのか?

(韓国人)そうだが、なんか文句あるのか? それにしても国民を餓死に追いやった毛沢東をいまも持ち上げている中国人はおろかだよな。鄧小平の方がよほど中国を救った英雄だろうに。

(中国人)友好的な隣人のものとは思えない言葉だな。

 

 

広告

 


このスレッドはこんな感じでこの後も延々と続いています。途中、さらにいろんな立場の人が乱入してきて、炎上に近いような状態になっていました。切りがないのでこのへんで終わりにします。興味のある方は元動画にあたってみてください。
それではまた!

 

朝鮮戦争前後の韓国人の様子についてはこちらもぜひご覧ください→ 「告げ口」と「火病」による自爆の韓国史。歴史漫画で読み解く反日コンプレックスの構造(後編)

新版 朝鮮カルタ

新品価格
¥1,296から
(2015/9/4 22:01時点)


↑オススメ本。
新版 朝鮮カルタ 韓国ことわざ100選
カルタ風イラスト&コラムで知る 朝鮮民族の実態!!
常識を超えた国には、常識を超えたことわざがあった!

韓国のことわざはこんなに酷かった(例)

・乞食同志が袋を引き裂く
・死んだ息子の○○○にさわる
・女は三日殴らないとキツネになる
・嘘もうまくつけば稲田千坪にもまさる
・悪口は祝福の言葉
・自分の食えない飯なら灰でも入れてやる

 

韓国人による恥韓論 韓国人による恥韓論シリーズ (扶桑社BOOKS新書)

スポンサードアド

これは情報戦です。敵は嘘を拡散しています。私たちは真実を拡散して対抗しましょう。この記事が拡散されることはそれだけ敵にダメージを与えることになります。情報戦の勝利のために積極的な拡散をお願いいたします。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

励ましのコメントをお寄せくださった方へ。コメント欄にはできるだけしゃしゃりでないことをポリシーとしておりますので、失礼かとは存じますが、ここでまとめてお礼を申し述べさせていただきます。 ありがとうございます。孤独な作業でもあり、みなさんが想像する以上に、本当に、本当に励みになっております。今後とも精進してまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。

広告

Your Message

メールアドレスが公開されることはありません。

日本は言霊のさきはふ国です。汚い言葉でのコメントは控えていただけると嬉しいです。汚い言葉は本人だけでなく日本国の誇りをも傷つけます。

広告
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
PAGE TOP ↑