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【歴史スクープ】事実なら戦争犯罪! 英国軍がビルマ人に金を払い、日本兵を殺害させていた!?

2018年2月19日

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マイケル・ヨン氏のブログに興味深い記事がありましたので、一部転載の上ご紹介いたします。

先の大戦におけるビルマの戦いの際、英国軍が現地人(ビルマ人? ロヒンギャ?)に金を払い、日本兵の殺害を使嗾していた疑いがあるという話です。しかもその際、日本兵の頭部を切り取って殺害の証拠にしていた可能性があるとのことです。戦争中、兵士が敵兵を殺害するのは合法ですが、民間人にそのようなことをさせるのは違法です。もし事実なら戦争犯罪ですし、それも「おぞましい」という形容詞のつくきわめて悪辣な戦争犯罪というべきです。

ビルマ:第二次大戦中、行方不明となった日本兵
Burma: Missing Japanese Soldiers from World War II

(文頭省略)

彼らは日本に帰すべき多くの日本人の遺骨を発見しました。写真や書類などの確かな証拠も示しました。遺骨の多くは危険な洞窟の奥にありました。

奇妙なことに多くの遺骨には頭部がありませんでした。なぜ 日本人の遺骨であるかというと、日本軍の武器や時には書類が近くにあるのです。遺骨を見つける方法は単純です:土地の長老を探し出し話を聞きます。長老は遺骨のあるところへ案内してくれます。(私はタイとビルマ/ミャンマーで同じことをしました – 非常に効果的な方法です。)

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なぜ頭部が無いのか尋ね、その答えに驚きました。本当なのでしょうか。彼らが言うには日本人を殺せば英国人たちがお金を支払ってくれたそうです。頭部は殺したことの証拠だったそうです。探索を手伝ってくれている現地のスタッフは、彼の祖父が多くの日本兵を殺してお金を得たらしいと言っていました。(以下、続く)

続きは元記事でお読みください→http://michaelyonjp.blogspot.jp/2018/01/blog-post_22.html

連合軍は日本兵に対してこんなこともやっていました。

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