【速報】「映画は想像が過ぎている」 軍艦島帰還者の批判に大慌ての韓国メディア

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韓国紙・中央日報に面白い記事が掲載されていました。

軍艦島からの帰還者である韓国人が映画『軍艦島』を「想像が足されていたようだ」「もう少し淡白であるべき」と批判したというのです。

→軍艦島生存者「映画は淡泊であるべき…想像が行き過ぎている」

記事によると帰還者は他にも以下のようなコメントを残しています。

「強制徴用で連れられて来られた朝鮮人はほとんどが幼い少年だった。映画に登場したソヒのような少女はいなかった」

(米軍の爆撃で死亡した朝鮮人の死体を一カ所に集めて燃やす場面に関して)「日本人は韓国人の死体をきちんと処理した後に韓国に帰していた。それだけは日本は実に手厚くやってくれた」

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「日本人は彼らがやったことそのままに、韓国人もまた彼らがやったとおり映画にするべきだった」

映画を鑑賞した帰還者は韓国政府の招待者ということで、取材したメディアとしては、もっと生々しい日本への憎悪の言葉を引き出したかったのでしょうが、どうやら目論みがはずれたようです。

 

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8件のコメント

<メモ>
200人以上もの日本人が血の海に沈んだ通州事件。まさに地獄絵図そのものというべき惨劇の中にあっても日本人犠牲者たちはその矜持を失うことがありませんでした。そのことを示すエピソードをここに記しておきます。


以下は、通州事件の体験者が事件直後に記者を囲んで語った座談会での発言です。


廣田 (略)門より一番端の洋車引の王の家に逃げ込みました。銃火は益々激しく砲弾の炸裂する音響は屋根をも動かすかと思はれました。その内に又、道路にドヤドヤと足音がした。すると、鋭い声で『日本人はかくれろ、日本人はかくれろ』と叫ぶのが聴こへました。叛徒に拉致されながら自分の身を省みず他人に注意しているのだ。


大橋 さうだ、あの声は今でも耳に残っているね。普通なら『助けてくれ』と叫ぶ処なんだが、あれが日本人の真面目なんだね。内地の人によく伝えて下さい。


廣田 それから『静かにしろ、黙れ』という支那語が聞こへたが、なおも『日本人はかくれろ』と言ふものだからズドンと銃声がしたのです。多分殺されたのでせう。

(『慟哭の通州』加藤康男著 飛鳥新社)



  1. 騙されんなよ
    結局このジジイはおもいっきり嘘ついてんじゃん
    大嘘じゃバレるから中嘘くらいにしろって言いたいんだろ

  2. この元朝鮮人炭鉱夫の無事を祈る。89才ならぞんざいな扱いを受けないだろうとは思うが、「日本の統治時代はよかった」とうっかり口を滑らせた90才の爺が怒り狂った男に撲殺された事件を忘れられない。

  3. あははは

    韓国で大ヒットした映画「鳴梁・ミョンリャン」っと同じ現象だw反日色強めまくって監督が「これが真実だ・これが歴史で日本人も見ろ」っとかほざいてたくせに、映画に出てくる秀吉軍に寝返る朝鮮軍の将軍の子孫が「こんな事実はない。先祖の名誉が捏造で汚された」っと監督と製作会社に裁判を起こした

    そしたら、製作会社が「これは映画であり、歴史ではなくファンタジーです」って謝罪したw反日色強めれば、事実とか関係なくヒットするもんなあ韓国じゃwwで、事実とかほざくから矛盾が生まれる

    反日ビジネスは簡単に儲かるからやめないよな朝鮮人

  4. チョンはいつでも、ねつ造と虚偽で自らを誇張するだけ。

    何故なら、他者に恵んで貰わないと、自分達では何一つ出来ない下等生物だから。

    このねつ造映画の意味も、たったそれだけ。

  5. さすがにこれはただのプロパガンダ映画だとは言えないわな。言ってる事はそれに近い。

  6. 慌ててるのは帰還者のほうかもな。
    ちょっと被害者ぶってみたら、それがさらに尾ひれが付けられて制御不能になったパターンだ。
    一度嘘をつくと後の話にも整合性を持たせるためにさらなる嘘をつきつづけなければならない。
    そうしてるうちに話は二転三転するし他の帰還者とも言ってることが合わなくなる。
    慰安婦詐欺ババアと全く同じ。
    今頃頭抱えてるだろうよ。
    詐欺師のまま死んで地獄に堕ちろ。

  7. そして元徴用工たちは、「この売国奴が!」と罵られ撲殺されるのであった…ナム