【海外の反応】インド人も感激! 今もインドで歌われる日本兵を讃える歌(続編)

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今もインドで歌われる日本兵を讃える歌

以前、旧日本兵を讃える歌がいまも歌い継がれているインドの村に関する動画とそこについたコメントを紹介いたしました。久しぶりにのぞいてみたら新しいコメントがいくつかついていましたので、続編として再度ご紹介いたします。一部前編と重複するコメントもあります。

前編はこちら→「今もインドで歌われる日本人兵士を讃える歌」を見た(海外を含む)反応

(ナレーションより)
インパールの北方18キロにあるマパオの村。日本軍がこの地のイギリス軍を撃退し、駐留。この村に日本兵士を讃える歌が50年にわたり、歌い継がれていました。

この歌を作ったニヘイラさん。彼女はインド独立のために戦う日本兵士の勇敢さを讃え、歌にしました。

若人の美しい歌声がマパオの空に響き渡ります。

『日本兵士を讃える歌』(古田中勝彦訳)

(1)
父祖(おや)の時代(とき)より
今日の日まで
美しきマパオの村よ
いい知れぬ喜びと平和(やすらぎ)
永遠(とわ)に忘れまじ

美しきマパオの丘に
日本兵来たり 戦えり
インパールの街目指して
願い果たせず
空しく去れり

(2)
日本兵
マパオの丘に来る
それは四日の火曜日
一九四四年のことなりき
我は忘れじ四月のあの日

(3)
罪なき民も散り散りに
西に東に追いやられ
再び神の恵み受け
集まり住まん
この地マパオに

(4)
広島の悲報
勇者の胸をつらぬき
涙して去れる日本の兵士よ
なべて無事なる帰国を
われ祈りてやまず

自由アジアの栄光のため、尊い命を捧げたあまた若き兵士たち
その兵士たちに深い祈りを捧げる人々
なき兵士と今を生きる人々の思いがひとつとなり、時を超え、国を超え、現代によみがえります。

(以下、コメント)

●日本倭人は本当に世界で最も嫌なレース(訳者注:民族)ですが、アメリカや中国の奴隷であり続けてください。(原文ママ)

●インド大好き!

●祖父の兄が、インパール作戦で戦死しました。この歌を聴かせてあげたいのに、この世にいないのがとても悲しいです。(原文ママ)

●侵略戦争をしてこんな歌が残るはずがない・無理やりつくったとしても、歌い継がれない。現在も歌われているのは侵略戦争では無かったという証拠の一つだ。(原文ママ)

●素晴らしい歌をありがとうございます。このような歌を歌い続けてもらえる、祈り続けてもらえる英霊の方々を誇りに思います。ありがとう。(原文ママ)

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●実際に戦争を経験していないけど、日本がアジア各国の解放の為に命を懸けて戦った事を誇りに思います。そして、こんな美しい歌詞とメロディーが受け継がれていることにも感動しました。やっぱり正しい歴史認識が必要ですね。(原文ママ)

●民族解放の戦争。それが大東亜戦争。(原文ママ)

●素晴らしい映像だ。インドから愛を込めて。

私もバーラト(インドのヒンディー語名)が大好きだ。日本より。

歓迎するぜ、同士よ!

●ビルマのみなさん、約束はまだ終わっていない。(原文ママ)

●74年前、極東の小さな島国日本は世界百数ヶ国を相手に大戦争をした。この戦争は白人の植民地主義に対し有色人種の日­本が挑んだ壮絶なる巻き返しだったのだ。

当時アフリカはエチオピア以外アジアはタイと日本以外すべて白人国家の植民地だった。その毒牙が大和民族にも襲いかかった。

アメリカのハルノートそしてABCD包囲網「奴隷か死か」しかし有色人種の雄であり武士道の国大日本帝国は奴隷を拒否して真珠湾へ突入した、一億玉砕を賭けアジア民族の奴隷解放の為、万世一系百二十四代先帝陛下ご統率の下、皇軍兵士は旭日旗を先頭に勇敢に戦い白人絶対主義を打ち砕いたのだ。

数百年間の奴隷から解放されたアジアの人々は同じ肌の色をした皇軍兵士を「神の軍隊が助けに来た」と歓喜の声で迎えた。旭日旗はまぎれもなく太陽の旗であり日出ずる国日本の旗印なのです。

先人が命を捨て守った美しい日本の山河、そして大和民族の誇り、愛する人の無事を祈り「靖国神社で会おう」と誓い散華なされた英霊の御霊の帰る場所は靖国神社でなければならないのだ。先人が命を捨て守ったのは今を生きる私たちなのです。

靖国神社参拝はなぜいけないのですか、護国の英霊に感謝の誠を捧げることに何を遠慮する必要があるのか、それとも戦後生まれの日本人は魂まで腐ってしまったのですか・・・。

中国が尖閣を露骨に狙っていますそして次は沖縄です、韓国は竹島どころか対馬まで狙っています。アメリカは当てになりません日本が危ないのです。自衛隊を国軍化するべきなのですそして核武装すべきです、なぜなら核武装こそ最大の抑止力なんです。弱い国はいつもいじめられます。正しい国が勝つのではないのです強い国が勝つのです。

それとも警察がなくなれば犯罪者がなくなると本気で考えているのですか・・・武器を楽器に持ち替え音楽で平和を・・・こんなことを本気で信じているのですか・・・。あまりにも無責任です、子供たちはつぶらな瞳で大人をじっと見つめています、私たちは次の世代の子供たちを守らなけばならないのです。先人たちが未来の私たちを命がけで守ったように・・・。(原文ママ)

●これは朝から見るべきじゃなかった・・・

涙が・・・(原文ママ)

(´Д`。)・・ありがとうインド(原文ママ)

インドのみなさんの気持ちが嬉しいじゃありませんか♪
それにしても、日本軍の皆さんどこまでカッコイイんだろう・・・涙です。。。 (原文ママ)

くそっ!涙が出すぎて目が枯れた!
大日本帝国兵の方々め!(貶してないっす)(原文ママ)

 


管理人後記

こちらもぜひご覧ください→「今もインドで歌われる日本人兵士を讃える歌」を見た(海外を含む)反応

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4件のコメント

<メモ>
200人以上もの日本人が血の海に沈んだ通州事件。まさに地獄絵図そのものというべき惨劇の中にあっても日本人犠牲者たちはその矜持を失うことがありませんでした。そのことを示すエピソードをここに記しておきます。


以下は、通州事件の体験者が事件直後に記者を囲んで語った座談会での発言です。


廣田 (略)門より一番端の洋車引の王の家に逃げ込みました。銃火は益々激しく砲弾の炸裂する音響は屋根をも動かすかと思はれました。その内に又、道路にドヤドヤと足音がした。すると、鋭い声で『日本人はかくれろ、日本人はかくれろ』と叫ぶのが聴こへました。叛徒に拉致されながら自分の身を省みず他人に注意しているのだ。


大橋 さうだ、あの声は今でも耳に残っているね。普通なら『助けてくれ』と叫ぶ処なんだが、あれが日本人の真面目なんだね。内地の人によく伝えて下さい。


廣田 それから『静かにしろ、黙れ』という支那語が聞こへたが、なおも『日本人はかくれろ』と言ふものだからズドンと銃声がしたのです。多分殺されたのでせう。

(『慟哭の通州』加藤康男著 飛鳥新社)



  1. >当時アフリカはエチオピア以外アジアはタイと日本以外すべて白人国家の植民地だった。その毒牙が大和民族にも襲いかかった。>
    こんな捏造を平気で書くネトウヨこそ反日でしょう。日本のイメージを悪化させるウリナラファンタジーは韓国にやらせといてください。
    日本が侵略して、世界中から非難されていたのはおなじ黄色人種の中国です。

    • あなたのウリナラファンタジーではどーなってんの?
      アヘン戦争とか無視ですか?