歴史ニンシキガー速報

歴史戦の最前線から戦況をレポートします 歴史戦に勝利するための傾向と対策マニュアルを目指してます いうほど速報じゃないですヾ(- -;)

【速報】朝鮮人の戦争犯罪(マイケル・ヨン氏のブログから)

time 2017/07/21

「朝鮮人の戦争犯罪」という題名の記事がマイケル・ヨン氏のブログに上がっていましたのでシェアさせていただきます。

記事の末尾に「(連合軍兵士の捕虜に対して最も残忍であった)朝鮮人看守の首実検」をする写真とともに、オーストラリアの戦争記録文書へのリンクがありますので、興味のある方はこちらにも当たってみてください(英文サイト)。

http://michaelyonjp.blogspot.jp/2017/07/blog-post_18.html

朝鮮人の戦争犯罪

“第二次大戦におけるアメリカ及び連合軍兵士に対する朝鮮人の戦争犯罪”

近年 25-30年の間、韓国人は、自分らは日本の占領と残虐行為に痛めつけられた罪無き犠牲者だ、という狼煙を上げ続けています。しかしそれは嘘です。特にここ10年は信じられないほどの悪辣さで嘘をつき続けています。

真相はこうです:日本は朝鮮を 侵略して占領したのではありません。

日本は1854年まで鎖国をしていましたが、アメリカが砲艦外交で開国を迫りました。 開国せねば吹き飛ばすぞ、と日本を恫喝したアメリカは、大きな悪い狼でした。

日本は開国し、驚いたことに1904年には世界の一翼を担う国として見なされ、ロシアにも勝ってしまいました。テディ・ルーズベルトは日本贔屓で日本に朝鮮半島を統治してもらいたいと考えていました。(調査の過程で私は 偶然それを知りました。)

時は帝国主義 真っ最中の頃です。日本にとっての選択はつらいものでした:競争するか、亡国か、二つに一つでした。

ロシア、米国など、帝国主義諸国は勢力を拡大しており、日本は資源が乏しい国でした。やるかやられるか。ロシアは日本に野心を燃やしていました。

続きは元記事でお読みください→http://michaelyonjp.blogspot.jp/2017/07/blog-post_18.html

歴史ニンシキガー速報オリジナル
おススメ電子本

恩を仇で返すのはなぜ?

罵詈雑言、論点ずらし、そして最後はちゃぶ台返し‥。韓国人との議論からは助けてくれた相手を1000年恨むその独特の思考パターンと病理が見えてきます。

メルマガ始めました!

自虐史観の嘘を暴き、反日プロパガンダを粉砕するための情報をお届けします。
※「新・真相はかうだ!」は「歴史ニンシキガー速報」の姉妹サイトです。当メルマガは両サイトにまたがる共通メルマガになります。
※当面は「新・真相はかうだ!」をはじめとする関連サイトに書き散らした記事の再利用が中心になりますが、今後はサイト上で非公開の書き下ろし記事も配信する予定です。

歴史ニンシキガー速報 ツイッターでもつぶやいてます

イノベーター理論

イノベーター理論によれば16%の先駆者が使用すれば新商品は市場でブレイクします。同様に歴史の真実も16%の先駆者が知れば一気に社会全体の知るところとなります。まずは16%の先駆者に真実を共有してもらうことを目標にしましょう。あと少しです!


反日プロパガンダに対抗せよ!
海外の歴史論戦が電子本になりました


詭弁と火病の民 論理的な議論ができない韓国人 あの戦争を引き起こしたのはアメリカです。アメリカ人として日本人に謝罪します。

捏造慰安婦説に反論せよ 捏造南京虐殺説に反論せよ


『歴史ニンシキガー速報』に収録した海外論戦の中から読み応えのある議論をテーマ別に再編集しました。貴重な保存版(将来値上がりするかもー笑)としてどうぞお手元にご所蔵ください。

買って応援!知って応援!日本が歴史戦に勝利するその日まで!

歴史ニンシキガー速報出版部→


YouTubeの歴史ニンシキガー速報チャンネルにも登録お願いします。
登録はこちら→


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

コメント

  • 韓国人は日本軍に参加して戦争犯罪を犯した朝鮮人が居た事に対して世界に謝罪しろ。

    by 朝鮮人→古代人○ €2017年7月22日 9:57 PM

down

コメントする




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

スポンサー

Facebookで最新情報をお届けします

RSSフィード

まとめサイト等で配信を希望される方は、RSSフィードをご利用ください。拡散いただけるのであれば転載も大歓迎です(その場合、リンクだけは張ってください)。連絡も不要ですので、どうぞお気軽にご利用ください。なお当サイトのRSSフィードはhttp://hakkou-ichiu.com/feed/です。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。