【速報】痛快!テキサス親父 ”国連”勧告は「消防署の方から来ました」詐欺と同じだぜ!

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うまいっ! テキサス親父に座布団一枚!

「『国連の方から来ました。言うこと聞けよな』って何だよ? 『消防署の方から来ました。この消火器、買わないとだめだぞ』とどこが違うんだ?」

(産経ニュースより転載)
http://www.sankei.com/world/news/170602/wor1706020029-n1.html

 

【痛快!テキサス親父】

あきれた“国連”勧告、「組織犯罪処罰法改正案」にケチ 背後に日本の左翼活動家

ハ~イ! みなさん。日本では少し前まで、「消防署の方から来ました」と言って、高価な消火器を売りつける訪問販売人がいたと聞いたぜ。日本語では「消防署から来た」とも受け取れるらしいな。詐欺的というしかない。これじゃ、玄関を開けてしまうよな。(夕刊フジ)

そして、日本では最近、「国連の方からの勧告です」ってのが、流行しているようだな。

衆院を5月23日に通過した、「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案について、国連特別報告者のジョセフ・ケナタッチ氏が「プライバシーや表現の自由を不当に制約する恐れがある」などと、書簡でケチをつけたそうじゃないか。

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菅義偉官房長官が「政府が直接説明する機会を得られることもなく、公開書簡の形で一方的に発出された。内容は明らかに不適切なものであり、強く抗議した」と猛反発したそうだが、当然だと思うぜ。

国連特別報告者といえば、朝日新聞が大誤報を認めた慰安婦問題で、1996年に「慰安婦=性奴隷」という、とんでもない報告書を出した、ラディカ・クマラスワミ女史が有名だ。クマラスワミ氏は、朝日新聞が取り消した吉田清治氏の虚偽証言を報告書に引用していた。日本政府が報告書の撤回・修正を求めたが、「応じられない」と拒否したんだ。

日本と日本人を貶める報告書を出しながら、その程度の認識なんだ。

左翼勢力が日本たたきのために、国連のクラブ活動を利用してマッチポンプをしているわけだ。あきれ果てるぜ。

続きは元記事でお読みください→http://www.sankei.com/world/news/170602/wor1706020029-n1.html

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7件のコメント

<メモ>
200人以上もの日本人が血の海に沈んだ通州事件。まさに地獄絵図そのものというべき惨劇の中にあっても日本人犠牲者たちはその矜持を失うことがありませんでした。そのことを示すエピソードをここに記しておきます。


以下は、通州事件の体験者が事件直後に記者を囲んで語った座談会での発言です。


廣田 (略)門より一番端の洋車引の王の家に逃げ込みました。銃火は益々激しく砲弾の炸裂する音響は屋根をも動かすかと思はれました。その内に又、道路にドヤドヤと足音がした。すると、鋭い声で『日本人はかくれろ、日本人はかくれろ』と叫ぶのが聴こへました。叛徒に拉致されながら自分の身を省みず他人に注意しているのだ。


大橋 さうだ、あの声は今でも耳に残っているね。普通なら『助けてくれ』と叫ぶ処なんだが、あれが日本人の真面目なんだね。内地の人によく伝えて下さい。


廣田 それから『静かにしろ、黙れ』という支那語が聞こへたが、なおも『日本人はかくれろ』と言ふものだからズドンと銃声がしたのです。多分殺されたのでせう。

(『慟哭の通州』加藤康男著 飛鳥新社)



    • >「どうすれば日本は戦争を避けることができたのか、を当時の状況を踏まえて具体的かつ実行可能な政策で書いて欲しい所

      参考サイトの流れもそうでしたが、私も短期的なスパンでは回避できたとしても長期的なスパンでは無理だっただろうと思います。

      >英米と対立する全体主義、統制経済、国家主義を採用しなければ

      これも批判だけで具体的な代案にはなっていませんよね。当時、「持たざる国」にとってファシズムとコミュニズム以外、現実的にどのような選択肢があったのか? 少なくとも「持てる国」が自由貿易を拒絶し、ブロック経済化を進めていたその当時、「持たざる国」が「英米に対立しない」で存立しうる道は事実上、英米のブロックに入る、すなわち植民地か従属国になる以外なかったと思います。

      なお石橋湛山の「小日本主義」を出してくる人もいるかもしれませんが、世界がブロック経済化する中、それがどのような道を辿ったかを知ればこれも論外ですね。
      もちろん今の視点からみれば他の道も考えられないことはないかもしれません。けれどその当時の為政者にとって選択可能な現実的な政策としてみた場合、当時の「持たざる国」には事実上ファシズム以外道はなかったと私は思います。

      さらにいえば、国際情勢が30年代に似通ってきつつある今だからこそ、そうした問いに答えることは喫緊の課題であるはずです。なのに、どういうわけかその問いそのものに直面させないよう邪魔をし続けている左翼陣営こそ、世界平和の敵といえると思います。

      その意味で毎年終戦記念日になると聞こえて来る「私たちはなぜあの愚かな戦争を始めたのか?」というもっともらしい文言は、真の解決策にたどりつかないよう我々を脇道に導く偽善的な言葉であり、世界平和をはばむ諸悪の根源だと思います。これは問い自体が間違っています。問い自体が間違っているから答えは永遠に出ません。正しい問いは「私たちはなぜあの戦争に巻き込まれたのか?」です。

  1. 返信有難うございます。
    確かに、あちらの方々は批判や揚げ足取りでは勇ましくて、何かやれそうに見えても批判スタンスのままで、何かを組み上げていくことができずに終わっているように思いますね。仰る通りです。

    あと、参考として出されたサイトの「戦争回避のための代替案があったのかどうか」に関してですが、「どうすれば日本は戦争を避けることができたのか、を当時の状況を踏まえて具体的かつ実行可能な政策で書いて欲しい所」と、私が以前にyahooニュースで左翼と思わしき人物に問いかけたのですが、以下の様なコメントが帰ってきました。一応載せておきますね。

    「英米は日ロ戦争を支援してるだろ?
    英米と対立する全体主義、統制経済、国家主義を採用しなければ今でも国連の常任理事国のままだよ。猿は上から下までバカだから世界の仕組みがわかってない。
    逆に言えば、全体主義、統制経済、国家主義を採用する北朝鮮や中国は今後の運命が分かるでしょ。この価値観が国際社会のすう勢なんだよ。
    猿のくせに珍しく安倍は理解している。」

  2. 管理人さん
    左翼が何やらぼやいているサイトを幾つか発見しました。

    https://togetter.com/li/1087617
    https://togetter.com/li/379888
    http://lite-ra.com/2015/12/post-1766.html

    また、こちらは慰安婦問題、南京虐殺、東京裁判などに言及しているブログです。月別アーカイブにいろいろ載ってます。(左寄り)

    http://blog.livedoor.jp/ekesete1/archives/2016-01.html

    僭越ながら、これらのサイトについての見解を伺いたいです。
    時間がお有りならコメント返信お願いします。

    反日連邦誕生が現実味を帯びてきましたので、本格的に、論戦に本腰でかかりましょう。左翼は本当にしぶとい限りですので油断は禁物です。

    • 情報提供、ありがとうございます。

      ご指摘のサイト、ざっと拝見させていただきました。YouTube上でよく見かける向こうさんの主張パターンとほぼ一緒のようですね。

      本筋には意図的に触れず、というか微妙に視点をずらして、末節的な部分だけを執拗に攻めてくるパターン。要は「重箱の隅、突っつき」戦略に思えます。

      おそらくそのこととも関係するのかもしれませんが、奴さんらはこのところ「主張」よりも「反論」を重視する戦略にシフトしているように見えます。

      というのも、以前は、「これこれこういう事実があったから、日本は悪かった」という「主張」ができたのですが、その事実に疑義が突きつけられている現在、もはやドヤ顔で正面からそう「主張」することが難しくなっているからです。

      そのため彼らには現在、へ理屈でもって部分的に「反論」する方法しか残されていないのです。

      彼らは、一部をあげつらうことで全体をひっくりかえそうとしています。もちろん厳密にいえば、そんなことは論理的に不可能なはずなのですが、彼らは得意のへ理屈でもってその不可能なことを試みています。たとえ論理的に論駁できなくても、自分たちの思う方向に印象操作できればそれで成功と考えているのかもしれません。

      そもそもへ理屈というのはつけようと思えば、どんなものにでもつけられるものです。たとえ相手が完全無欠、全能の神であっても同様です。彼らにかかれば「無から有が生じるはずがないのだからそもそもこの宇宙では論理法則が成り立たない。だから科学者のいう物理法則はみな間違っている」とかなんとか難癖を付けられてしまうでしょう。

      私もYouTube上の論戦でしばしば経験することですが、そうしたへ理屈につきあっている限り議論は延々と続き、勝負がつくことはありません。

      もっともこちらとしては戦術的にわざとつきあって、相手の嘘を世界にさらし続ける(公開処刑する)というやり方をとることも多いのですが‥。

      しかし、いい加減面倒だと感じた場合や相手を黙らせたいときなどは、代案を出せと迫るとよいようです。奴さんたちは批判する能力だけは高いものの、創造的な代案を出すことはまったくといっていいほどできませんから‥。

      そのあたり、こちらの論戦が参考になるかと思います。

      http://hakkou-ichiu.com/post-3144/

      代案を出せと迫られて逃げ続けるパヨクの愚かさが白日の下にさらされているよい事例かと思います。

      以上、見解というほどではありませんが、思いついたことをそのまま書き連ねてしまいました。

      乱文失礼いたしました。

      「反日連邦誕生が現実味を帯びてきましたので、本格的に、論戦に本腰でかかりましょう。左翼は本当にしぶとい限りですので油断は禁物です」

      おっしゃる通りです。お互い、がんばりましょう!