歴史ニンシキガー速報

反日プロパガンダをめぐる情報戦の最前線から戦況をレポート 歴史戦勝利のための傾向と対策マニュアル いうほど速報じゃないですヾ(- -;)

真珠湾奇襲攻撃説は嘘っぱちだ!ーー慰安婦問題の嘘を暴いた米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏が今度は戦勝国史観最大の嘘に斬り込む

time 2016/12/14

広告

8f9edb53e2265226c67dbf145f97a43a

慰安婦問題の嘘を暴き、それが中国と韓国による政治的プロパガンダにすぎないことを世界に明らかにした米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏が、今度は真珠湾攻撃にまつわる米国自身の欺瞞にメスを入れ始めたようです。

真珠湾攻撃といえば、「戦争を嫌っていた平和的なアメリカ国民がやむなく立ち上がる」きっかけとなった「好戦的な日本による卑怯なだまし討ち」というのが、アメリカ側というか戦勝国史観における定説なわけですが、そのような見方が事実と異なること、都合のいい史実だけをつなぎ合わせた一方的な作り話でしかないことは少し歴史を学んだ人であれば誰しもわかるはずです。

そのため、ちょっと深く突っ込むとそこには多くの矛盾や謎がいくつも浮かび上がってきます。たとえばアメリカの言い分を肯定する人は、次のような質問に対してどう答えるつもりなのでしょうか?

ーー真珠湾攻撃が日本による一方的な先制攻撃であったのなら、日米戦争をいつ開戦すべきかというイニシアチブをとれる立場にあったのは日本だったということになる。しかし仮にそうであったなら、なぜもっと十分な力を蓄えてからそうしなかったのか?ーー

これに対してよく返ってくるのが「日本軍は愚かだったから」という漠然とした答えです。しかしこれはどうみても苦しい言い訳というべきでしょう。仮に日本軍がそれほど愚かであったのなら、当時世界最強を誇っていたアメリカ海軍にあれほどの打撃を与えることができたのはなぜなのか? その後、4年の長きにわたり世界中を相手に戦い続けられたのはなぜなのか?

その論法でいけば、アメリカ軍やイギリス軍は日本軍よりさらに愚かだったということになってしまいます。そしてもしそうであれば、日本軍は愚かではなかったという結論になり、最初の前提である「日本軍は愚かだった」という主張は根底からひっくりかえってしまいます。

もちろんアメリカ人のなかにもそうした言説がみな嘘っぱちであると見抜いた人はこれまで有名無名を問わず大勢いたことでしょう。けれど、時代的な制約もあり、そうした声が表に出ることはいままでほとんどありませんでした。

それがここにきて、それが嘘であると声を上げるアメリカ人が少しずつ現れはじめたこと、そしてその声が私たちの耳にも届くようになったのは、ある意味、時代の潮目が変わり始めた証拠といえるかもしれません。いずれにせよ、私たち日本人にとっては喜ばしい変化と受け取ってよいのではないでしょうか。

以下、許可を得て日本語訳文を転載させていただきます。

元英文および添付画像、またそこについたコメントをご覧になりたい方はこちらからどうぞ→

 

パールハーバー:1941年から続く改ざんと陰謀

1941年12月7日にいわれなき奇襲攻撃を受けた、と言うのはルーズベルトの陰謀と改竄(かいざん) ですが、いまだに何千万人ものアメリカ人がそのことを疑わないのには驚きです。 あの日から続く戦闘で戦死した兵士に対してむごい仕打ちです。

この日に我々は卑怯な奇襲攻撃を受けた、という作り話は、ジョンウェインの神話ー敵は 理由なくだまし討ちをするーを信じているのと同じであり、ルーズベルト大統領によって誘導された道義上の罪を犯していることになります。

ルーズベルトの作り話を信じるのは、月面着陸は嘘だったとか世界貿易センタービルへの攻撃はアメリカ政府の手によるものだなどといった類の陰謀論信者と同じレベルです。

真珠湾攻撃の何年も前から米国は爆薬で日本人を攻撃していました。例えば1932年のロバート・ショート(Robert Short)の空爆や、1938年、ビンセント シュミットが日本統治下の台湾(Formosa)をソ連軍と支那軍と共に爆撃したことなどが挙げられます。

ルーズベルトを正当化し続けることは、あの日から続く戦争で犠牲となった我がアメリカ国民に対しての冒涜(ぼうとく)であります。

 

奇襲攻撃: もう一つの真珠湾物語

もうすぐ出版予定の「石に刻まれたメッセージ」より抜粋 :
1904年、セオドア・ルーズベルトは、日本のロシア艦隊への宣戦布告無しの奇襲攻撃には こう言いました。「日本の勝利は大変 喜ばしい。」

新聞のタイムズ オブ ロンドンも、「日本海軍は大胆不敵な行動によって開戦した。海軍の歴史に栄誉をもって記されるだろう」と同調しました。

その日露講和の仲介役をしたルーズベルトは「日本人は要求が多過ぎる。しかしロシア人はその10倍も悪い、奴らは馬鹿でしかも本当のことは言わない」。ロシアに怒り狂って言うには「現体制のロシア人は中国人と同じで信用できない!黒人も黄色人種も白人も人類だが 奴らは人間と呼ぶに値しない!不誠実で傲慢で、要するに全く信用できないのだ!!」
そして、「私は日本びいきだったが、講和の仲介を体験してから、かつて無いほど大の日本贔屓になった」と語っています。

広告

続けて、ルーズベルトは日本についてこう述べました。「日本人は文明的な素晴らしい国民だ。他の文明国の国民と同様の地位を得るべきである」と。

1900年、ルーズベルトは言いました。「 日本は朝鮮を統治すべきだ。そうすれば日本はロシアを抑えておける。日本はロシアに勝ったのだからそうする権利がある。」

1910年、日本は朝鮮を併合しました。
そのわずか60年足らず前まで鎖国をしていて封建制度の国だった日本は、これを機に世界の列強の仲間入りをします。

 

 

真珠湾攻撃から75年

当時、我が米国の為政者と軍の指導者は、真珠湾に駐留していた部隊を 見殺しにしました。ひじょうに悲しむべきことです。 日本の攻撃が差し迫っていることは世界中が 知っていました。新聞は攻撃が近いことを報道していました。

真珠湾攻撃が 卑怯な急襲ではなかったことを知ったアメリカ人の多くは、日本が「真珠湾を攻撃するとは 知らなかった」と、以前とは違った理由で日本を非難しようとしますが、これは奇妙なことです。なぜなら 下に添付した秘密指令文書で、真珠湾攻撃のちょうど一週間前にカリフォルニアへの攻撃に対して準備していたことが明らかだからです。

日本から真珠湾 (PH)やサンフランシスコ(SF)を攻撃するための 最適 航行ルートは知りませんが、地球儀を見てみると、PHまでの最短航行距離はおよそ3,800マイル、SFまではおよそ5,000マイルということがわかります。カリフォルニアへの攻撃には準備しておきながら、ハワイ(およびフィリピン)には何の準備もしなかった、というのでしょうか。

更なる非難の理由は、日本の宣戦布告が 少し遅れた、というものです。そんなことを誰が気にするでしょう?! 我々は攻撃が差し迫っていることを「知っていた」のです。これ以上議論の余地はありません。これは事実です。

我々の同胞は真珠湾で 死んで 生贄の仔羊にされました。攻撃が近いことは新聞の見出しに大きく載っていました。

イラクとアフガニスタンでは、敵が、今から吹っ飛ばすぞ、と宣言するのを待っていたりはしませんでした。 我々は攻撃されると「知って」いました。もしも司令官が警備隊に伝えるのを怠ったとしても(バスティオン基地でそれは実際に起こり、ハリアー戦闘機と海兵隊員二名を失った)、それは敵のせいではありません。

アメリカが 宣戦布告をしたのはいつのことだったのか? 最後の宣戦布告は1941年12月7日以降のことです。( もっと専門的に、正確に言えば、第二次大戦時を除いて、米国は宣戦布告をしていません。だが、真珠湾攻撃の数日後に ドイツとイタリアに、数ケ月後にハンガリーとブルガリアに、そして1942年6月5日にルーマニアに宣戦布告し、それが最後の宣戦布告となりました。 それ以来、米国は、力の行使を宣言しても、戦争の宣戦布告はしていません。)

すなわち、第二次大戦後に我々が戦ってきた戦争、そして、今も戦っている数々の戦争では宣戦布告は一切されていないということです。あれからいったい幾つの戦争を戦ってきたのでしょうか。

第二次大戦後に 米国が関与した戦争を全て リストアップするのは 大変 困難です。真摯な歴史学者と、おそらくCIAの助けが必要でしょう。

例えば、今日、私はあるリストをみていて何かが足りないことに気がつきました。チベットでの、中国に対する戦争です。

米国はこの件で宣戦布告はしていません。ほとんどのアメリカ人はチベットでの中国に対する代理戦争について気がついていないようです。私はこのことをネパールの辺境の村で 偶然知り、後にそれが事実であることを確認しました。( 現在では前よりもよく知られるようになってきましたが。)

コロラド州でチベット東部のカム地方(Khampa)のチベット人に装備を与え戦闘訓練を施し、チベットに戻して中国軍と戦わせました。しかし、後にキッシンジャーとニクソンが彼らを見捨てました。

真珠湾攻撃奇襲について 調べれば調べるほど、そのときに亡くなった我が軍の兵士たちは、米国政府が 日本を小突きまわし ちょっかいをかけ、首を絞めた後、その日本をおびき寄せる生き餌として犠牲となった、ことに気付くのです。

米国は 実際、何年にもわたって日本を攻撃していました — おそらく99.999%のアメリカ人は真珠湾攻撃の 前に 米国が日本人を殺していたことに気がついていません。学校で教えられてきていませんから。

下に添付の秘密文書の第一段落を見ると こうあります :「日本の敵愾心を取り除くことが出来ないならば、日本が最初に明白な攻撃をしてくることが望ましい。」

米国は日本の敵愾心を取り除くようなことは何一つしませんでした。本心では日本が攻撃してくるのを望んでいたのです。

生け贄の仔羊たち。
皮肉にも この日は米国の 汚名の日として歴史に刻まれることでしょう。
http://michaelyonjp.blogspot.jp/

広告
歴史ニンシキガー速報 ツイッターでもつぶやいてます

逆にしたらよくわかる教育勅語 -ほんとうは危険思想なんかじゃなかった

新品価格
¥1,404から
(2018/10/6 15:30時点)

静かなる日本侵略 -中国・韓国・北朝鮮の日本支配はここまで進んでいる

新品価格
¥1,728から
(2018/10/6 15:38時点)

イノベーター理論

イノベーター理論によれば16%の先駆者が使用すれば新商品は市場でブレイクします。同様に歴史の真実も16%の先駆者が知れば一気に社会全体の知るところとなります。まずは16%の先駆者に真実を共有してもらうことを目標にしましょう。あと少しです!


反日プロパガンダに対抗せよ!
海外の歴史論戦が電子本になりました


捏造慰安婦説に反論せよ 捏造南京虐殺説に反論せよ


『歴史ニンシキガー速報』に収録した海外論戦の中から読み応えのある議論をテーマ別に再編集しました。貴重な保存版(将来値上がりするかもー笑)としてどうぞお手元にご所蔵ください。

買って応援!知って応援!日本が歴史戦に勝利するその日まで!

歴史ニンシキガー速報出版部→


YouTubeの歴史ニンシキガー速報チャンネルにも登録お願いします。
登録はこちら→


ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。


スポンサー
スポンサー

コメント

  • 欧米の利権覇権争いの巨大な人類のエゴの流れをスルーして自国を機能させていける程の情報力もセンスも無かった。
    得意のうぬぼれで自己陶酔したバカどもが毎回歴史を負の方向へ
    引っ張って行っている。バブルもそうだろ。
    とにかく情報収集力も情報処理能力もガラパゴス状態で整う訳がない、白人社会のエリート支配構造に屈している現実の結果が
    全てを物語ってる。
    ウブ過ぎるんだよ日本人以外もアジア人種は基本的に、白人種に対して。
    そして白人種は心理的にその事実を認識している試合巧者だ。
    根本的にその心理が様々な負を誘因してるんだ。
    このメンタル地政学をどううまく利点を働かせて白人支配構造の欠陥部分を補い国際社会全体としてこれから更に融合し、システムの
    アップグレードを各国がwinwinで持続可能な方向へ顔を向けられるかが今を生きる人類の課題だと思います。
    スープは混ざって煮込まれて、みんなの成分が活躍しておいしく
    なりみんなが幸せになって行ける様へ向かってるし、人類の無意識がそのプランに長い時間を掛けて旅をしている途上だと思う。
    目先ももちろん大切で、全体を考察する事も同様に大切だと思う。
    感情的になってる時間がもったいない。

    by 匿名 €2016年12月14日 6:47 PM

  • 当時、米国が日本に一方的に経済封鎖を仕掛けた結果として日本は従属よりも抵抗する意思を示した
    それにより多くの命が失われた訳だが誰が間違いだったなどと言えるのだろう
    日本は戦争には敗けだが目的は果たした、今の米国と日本の友好関係がそれを証明している

    by ななし €2016年12月14日 6:46 PM

  • ここのコメント欄で長々と反論しても無意味だよ。
    中韓のプロパガンダ、そして米国の歴史認識に対して、我が国政府はおおっぴらに反論できない。何故なら、政府には我が国の安全保障を守る責任、つまり現在があるから。
    反論し、戦うのは我々一般国民の責任。
    そのためには、我々日本人が反論する手段である英語力を身につける以外にない。
    中韓、そして米国人にはその手段を持つ、つまり英語という名の銃を持ち、ネットという戦場で戦う兵士が多数存在する。しかし、我が国には兵士になりたい人間こそ多数いるものの実際に銃を持って戦場に出ていける兵士が殆どいない。
    そして、ヨン氏のようなバズーカを持ってる人間の出現をただ待ち、傍観している。これでは勝てるわけがない。
    みんな、戦う手段を身につけよう。

    by 匿名 €2016年12月14日 6:45 PM

  • いつの時代も、事実は勝利した側によって都合の良い様にねじ曲げられるモノ。

    第二次大戦を扇動したのはアメリカだし、北方領土を侵略したロシアの言い訳も国際法に反している。
    ただ、こういう近代のハナシは客観的な証拠が出やすいからまだ良いのかも。

    そう思うと、私達が学校で習ってきた歴史もどこまでが本当なんだから怪しく思えてくるよ。

    特に日本史なんかは徳川幕府以降の伝記しか残ってないから、戦国時代以前のハナシも徳川の良い様に改ざんされてるし。
    織田信長や豊臣秀吉は実は架空の人物だったなんて可能性すらあるからね。

    by たた €2016年12月14日 6:12 PM

  • 上の方が書かれている通り、親日国であり日本人移民の多かったハワイ。
    そこを侵略し、現地の反対を押し切って作った真珠湾。
    そこを拠点として、中米・アジアを侵略する為の基地。
    フィリピンを侵略し、フィリピン人を虐殺した歴史をアメリカ人は知らない。
    本当に腹立たしいと思う。

    そもそも、真珠湾への奇襲攻撃と言いながら、ワード号事件は知らないね。
    マレー作戦だってあったのに。
    なら、奇襲攻撃を受けたアメリカ軍は本当のマヌケって事になる。
    いったい、平和ボケしているのはどっちの国民なのかな?と感じるよ。

    ついでに、同様の南京大虐殺だけど。
    中国人は、日本人の子供を捕まえて殺害し、軒下に吊るしたり、
    見せしめとしてクビを刎ねて道路に放置してた。
    尽く、日本人を挑発していたのに、自分達が被害を受ければ泣き叫ぶ。
    戦勝国って、そんなのばっか。アホかと思う。

    by 匿名 €2016年12月14日 5:46 PM

  • よく見かけるロジック

    なぜ日本は真珠湾を攻撃したのか→日本軍は愚かだったから、邪悪な野蛮人で世界征服を企んでいたから

    日本軍が弱かったのならなぜイギリス軍・オランダ軍は負けてアジアから追い出されたのか→主力部隊はヨーロッパ戦線にいてアジアでは本気で戦っていない

    そこまで弱い日本軍と4年も戦ったアメリカ軍は同じくらい弱かったのか?→アメリカ軍も主力部隊はヨーロッパ戦線にいた

    それではアジアに主力部隊を投入すれば原爆を落とさなくても日本は降伏したのではないか?→日本は原爆を2発も落とさないといけないくらい強かった

    さっき日本軍は弱かったという前提で話していたではないか?→うるさい黙れ!リメンバーパールハーバー!リメンバーパールハーバー!当然の報いだ!

    原爆は民間人大虐殺だ!戦争を終わらせるためだけなら人のいない東京湾や山の中に落として威力を見せるだけでもよかったはすだ!→南京!南京!南京!

    アメリカ人が頻繁に使うこのロジックをどうしても潰さなければならない(最早ロジックと呼べないほど破綻しているが…)
    日本人は「正しいこと」を説明したがるが、ブログ主さんの言ってるように「これは情報 戦 」です
    嘘をつく必要はないが日本が「正しいこと」を「一から十まで説明」しても、敵は「勝つこと」を目標にしているので日本の主張や説明が正しければ正しいほど最後まで聞いてはくれない
    日本人は苦手ですが、こういう場合に必要なのは先ず議論の初期の段階で相手を黙らせることです
    「原爆は民間人虐殺だよね?民間人虐殺を誇るの?」
    「戦争をはじめたのはアメリカ!中立条約を破って1937ネンカラ国民党を支援してアメリカ兵が空爆もしていた!戦後にその作戦に参加したアメリカ兵に勲章あげてるよね?」
    「ハワイ王朝が日本に助けを求めて日本が軍艦で威嚇してアメリカの侵略防いだことあったよね?それなのに何で1941年のハワイにアメリカの基地があったんだろうね?」
    兎に角、最初に相手の痛いところを突いて話しのイニシアチブをこちらが持つこと
    そして薄々気づいたかと思いますがあくまでも「アメリカにだけピンポイントで痛いところ」を突くべき
    私は共産主義者ではないし日米離反は阻止するべきですが、これは「情報 戦 」です
    日本人の英語話者が少ない現状ではネットでの論戦は欧州勢を味方にするべきです
    幸いと言うべきか欧州は反米嫌米も大勢いますし、自分達に火の粉が掛からなければフェアな立ち位置の人も多いので
    そして言い負かすアメリカ人に対しても屈服させるのではなく、最後は味方に取り込むように「欧州勢までこんなに言うなんて…?何でだ?」と疑問の種を植え付けることが必要
    将棋やオセロのように敵の持ち駒を日本側の持ち駒にしなくてはいけません

    長くなりましたが最後に一つ
    アメリカにも良心的な人や論理的に考える人は沢山います
    「一部の政治家や企業の為に若者を戦地に送ってはならない!そのために過去に行われたプロパガンダを暴きたいんだ!未来の若者のためなんだ!」という立ち位置で話しましょう

    by 匿名 €2016年12月14日 4:15 PM

down

コメントする




このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

スポンサー

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

Facebookで最新情報をお届けします

使用している画像等の著作権について

当サイトで使用している写真や図版等はその多くが公表後50年を経過しているという点からすでに著作権が消滅しているという前提で使用させていただいております。また翻訳元のコメントにつきましては、「公共の場での政治演説」に準じるものとして扱わせていただいております。しかしながら一部の画像には、著作権の有無が確認できないものも含まれている可能性がありますし、また管理人の無知もしくは勘違いによって意図せずして著作権を侵害しているケースがないともいいきれません。当サイトの管理者は著作権についてはこれを最大限尊重するよう努力をしておりますが、万が一著作権侵害に当たる可能性があると思われる箇所を発見された方はたいへんお手数ですが、管理人までご一報くださるようお願い申し上げます。調査の上、速やかに削除等の処置を取らせていただきたいと思います。

RSSフィード

まとめサイト等で配信を希望される方は、RSSフィードをご利用ください。拡散いただけるのであれば転載も大歓迎です(その場合、リンクだけは張ってください)。連絡も不要ですので、どうぞお気軽にご利用ください。なお当サイトのRSSフィードはhttp://hakkou-ichiu.com/feed/です。

スポンサー

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。