歴史ニンシキガー速報

反日プロパガンダをめぐる情報戦の最前線から戦況をレポート 歴史戦勝利のための傾向と対策マニュアル いうほど速報じゃないですヾ(- -;)

この世界を救えるのはあの国しかない!日出る国日本の復活に希望を託す西洋人たち

time 2018/05/21

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ソース:動画の埋め込みができないのでこちらでご覧ください→

ドイツ人が作った日本軍へのトリビュート動画についたコメントを翻訳してご紹介します。

(動画のメッセージ日本語訳)

この動画を第二次世界大戦を戦った日本兵に捧げる

敷島の 大和心を 人問はば 朝日に匂ふ 山桜花

日本とドイツの同盟を記念して、そしてそれが今後も永遠に破られることがないように‥

 

(以下、コメント)

●テンノーヘイカバンザイ

 

●日本が戦争をしたのはこれが理由だ。
https://www.youtube.com/watch?v=InTvB8ZR4S0

 

●涙が(T_T)ゞ🇧🇪🇯🇵(T_T)ゞ(原文ママ)

 

●戦争に勝ったのは悪いやつらの方だった。イギリスとアメリカはくたばれ!

 

●ありがとう、日本。アラブの国々を代表して感謝の言葉をおくる。わたしたちは君たちとアニメを愛している。

 

●日本は戦犯国家だ。3500万の中国人民を殺害している。

 

●もし日本がいなかったら、アジアはいまも西洋の植民地だらけだっただろう。

 

●日本よ、永遠なれ。オーストリアからのご挨拶でした。兄弟であるあなたがたのことをわれわれは忘れない。

 

●それでも二度も原爆を食らったわけだよな。

 

●枢軸国にはアジアを西洋植民地主義から解放する責務があった。とくに日本はそうだった。日本人がいなかったらインドはいまもイギリスの奴隷だっただろう。

 

●日本に最大の敬意を表する。

 

●ときに冷酷な戦士たちだったが、日本兵はよりよい世界をつくるため戦い、そして死んでいった英雄たちだ。かれらは太陽のシンボルのもと、アジアと太平洋を統合しようとした。日本がもう一度立ち上がり、再び太陽のごとく輝くことを願っている。

 

●日本がともに戦ってくれて感謝する。自分は一介のドイツ人だけど、君たちの戦いぶり、忠誠心は素晴らしかった。戦死した人々よ、安らかに眠れ。君たちのことはけっして忘れない。バンザイ。ドイツからでした。

 

●日本はアジアの英雄だ。日本は白人による植民地奴隷制度からアジアを解放してくれた。ネタジ・スバス(訳者注:インド独立の英雄、スバス・チャンドラ・ボース)を支援し、バングラデシュをイギリスのくそったれどもから解放してくれたことに感謝する。

 

●インドネシアは第二次世界大戦中、日本によってたいへんな苦難をなめさせられたのだが‥。

 

●自分は神風特攻隊として死にたい。自分にとってこれほど美しい死に方はない。すくなくともアメリカンドリームや働き過ぎ、さらには税金の重荷で死ぬよりははるかにましだ。

 

●アメリカを軽蔑する。シオニストのグローバリストどもに支配されたアメリカはアメリカ自身と日本を破壊しようとしている。日本人は我々ヨーロッパ人と同等、栄えある偉大な人たちだ。ヨーロッパの多くの国々はユダヤに屈服し、その伝統と誇りを失ってしまった。しかし日本はいまもなお民族主義国家として踏みとどまっている。そしてそれはこれからもそうあるべきだ。日本、万歳! くたばれ、シオニストども!

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●植民地主義者のシオニストどもと勇敢に戦った日本軍は賞賛に値する。日本よ、外国の影響とくだらないアニメを追放し、再び立ち上がれ!

 

●日本よ、再び立ち上がってくれ。頼む。オランダから応援している。

 

●日本とドイツが負けたのは、共産主義の拡大とイスラエルの建国のためにシオニストたちのネットワークが仕組んだワナに落ちたからだよ。

 

●愚か者の日本人ナチどもはクソでも食らいやがれ。お前ら猿どもはさらなる原爆でも食らって絶滅されるべきだ。

 

●日本はくたばれ。お前らは負けたんだ。勝ったのは俺たちだ。お前らは臆病者だ。

 

●大日本帝国はポーランドの敵国だったけど日本という美しい国には尊敬しかない。君らの同盟国ドイツは殺人者の野蛮人だったけどね。

自分はポーランドとドイツのハーフだ。あの当時、ポーランドは共産主義者とシオニストに支配されていた。ヒトラーは結局のところ、ポーランドを救ったんだ。もしヒトラーがいなかったなら、今頃ポーランドは共産主義国家になっていただろう。ポーランド人はいまこそシオニズムとグローバリズムに対抗して立ち上がるべきだ。しかしそのためにはキリスト教を捨て、スラブ本来の精霊信仰に立ち戻る必要があるだろう。

 

●日本の皇室と天皇陛下に一万年の繁栄がありますように、一万の賛辞を送ります。天皇陛下万歳! アメリカ・ジョージア州より。

 

●ドイツは第1次大戦で負けハイパーインフレが起きるほど連合国に搾取され国民は瀕死状態になった。
日本はソ連と米国の陰謀で鉄鋼や原油を止められ、正式に編入した樺太や満州など全てを手放せ、と要求され数千万人の餓死者を出すわけにいかないので戦争を行った。本当の悪魔はどこの国か?
連合国のやった事は国際法違反だらけ。戦後もずっとね。(原文ママ)

 

●ある日本兵はこう言った。「我々は死を恐れない。恐れるのは無意味な人生をおくることだ」。すべての枢軸国に敬意を表する。アメリカより。

 

●偉大な帝国からアメリカの傀儡へ‥。日本よ、いったいどうしたんだ? 君らはアメリカの腰巾着でしかない政党を追放し、かつての偉大さを取り戻すべきだ。

 

●かれらは以前我々の敵だったが、いまは友人だ。かれらは天皇と国のために戦った。我々の栄誉ある戦死者よ、安らかに眠れ。

 

●日本人を尊敬する。彼らはドイツ人と並ぶ偉大な戦士たちだった。

 

●スロバキアからのご挨拶でした。

 

●日本人もまた「アーリア人種」だった。ドイツ人やその他のヨーロッパ人同様、彼らは名誉のために戦い、自国民のために進んで自らの命を捧げた。ちなみにここでいう「アーリア人種」というのは精神のあり方のことだよ。

 

●ありがとう、日本。日本は東南アジアの人々に植民地支配に甘んじる必要がないことを教えてくれた。

 

●これまでなぜこんなにも日本のことが好きなのか、わからなかったけど今ようやくわかったよ。日本人がとても親切で素晴らしくいい人たちばかりだからだ。それに彼らは英雄だった。もちろん、いくつか悪いこともやったかもしれない。でも、彼らは国を守るためにそうしただけであって、本心ではそうしたかったわけじゃないんだよ。

 

 

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